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2017年5月 1日 (月)

裏山に忌明けの納骨を

裏山に忌明けの納骨を
裏山に忌明けの納骨を
裏山に忌明けの納骨を

2017年3月21日 (火)

本唄 相撲甚句

image.movをダウンロード

出来ないようです。動画送信。

母の誕生日に米寿祝いをしました。
有縁の人たちが一緒に祝って下さいました。
おうたい三番もあがり、相撲甚句も二人のそれぞれ異なるものを
あげてもらいました。
着物ではなかったけれど、黒田節も三味線伴奏で踊ってもらう。

久しぶりでした、法事ではなく祝宴は。
母も嬉しかったようです。


次の朝、
佐世保に葬儀に行く。
伯母が母の誕生日に亡くなっていました。

従兄は朝それを知っていながら、
米寿祝いが済むまで、黙っていてくれたのです。

高齢の伯母の老衰死、と、
母の祝いと。

同じ日に重なったこともえにしの深さか。

佐世保のおばさん、これまでいろいろありがとうございました。
優しい温かいおばさんでした。

こどものころ、夏休みに長く泊りました。
九十九島めぐりも、家のすぐそばの入江から漕ぎ出す船も、家のまわりにいた蟹も、邦子ちゃんも順子ちゃんも、懐かしい。おばさんはあのころのまま。

ご冥福を祈ります。

2017年2月20日 (月)

米寿と尺

米寿と尺

竹尺、むかし、縁者から米寿祝いに戴いたらしく。
ことし米寿の、母のネコの手役になってます。

2017年2月16日 (木)

うみはちまん

埼玉の幼馴染から電話をもらう。
むすめさんが五月に出産されるとか。
その前に、ご主人の転勤で糟屋郡に引っ越すらしい。
それを聞いて、すぐさま言ったよ。

うみはちまんにお参りしたら、安産よ。

糟屋郡には宇美八幡宮があります。

宇美八幡宮では安産祈願のために子安の石を持って帰り、無事に出産を終えると新しい石に赤ちゃんの氏名、生年月日、出生体重を書いて、持って帰った石と一緒に納めるという習わしがあります。

いにしえ、神功皇后が応神天皇をうみおとされたという由緒ある地です。

かささぎの旗管理人も末子のときに家族で何度もお参りしました。

あ、それでかな。かれは
若八幡
の近くに今います。
なんらかの関連があるのでしょう。
いつか調べなきゃ。磐井との関係も。

http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-0b20.html

若八幡、博多に住んでた頃、厄払いに参拝したのは、博多駅近くの若八幡でした。
こちらのほうが、ずっと古い印象を持ちました。
まるきり商売っ気がないのもあるのかもしれませんね。

2017年1月 2日 (月)

みやけの若八幡参拝

はじめて息子の住んでるとこまで行った
すると、お宮の幟がでている
新年だし、すぐ前にあるアパートだし
おかみさんに挨拶してきました
お神さん、でございます

2016年12月 4日 (日)

注連縄作りとお座

注連縄作りとお座
注連縄作りとお座
注連縄作りとお座
注連縄作りとお座
注連縄作りとお座
注連縄作りとお座

2016年8月25日 (木)

ごくさん


今日は村のよどまつり、私は隣組長で、息子はお宮のこぜわ係りで、それぞれ出なきゃなりませぬ。
残業せずにささっと帰ります。
ごくさんを炊いて神前に上げる係りを引き受けました。
ごくさん、は、御供さん、だろうか。

白米のご飯です。

母に頼みたかったけど、炊飯器を五時半予約にセット。ねえ、これは炊き上がり時間、それともスイッチオンの時間?

滅多に予約しないから、忘れた。

とにかく、仕事が定刻におわれば、脱兎のごとく、おうちへ帰ろう。

2016年5月 2日 (月)

瓦って、重たいねえ

瓦って、重たいねえ


真宗本廟御堂瓦
左が12.7キロ
右が7.1キロ

2016年4月11日 (月)

立花町のたたら地区にて

立花町のたたらにて

たたら、という地名は鉄と火を連想させます。

立花町のたたらにて

軒ごしに「高良さん」のお宮までつづく石段がみえます(まんなかあたり)。

うつっていませんが、右手に「阿蘇神社」もあるそうです。

友達もこのふたつのお宮をおまもりしていく氏子なんだそう。

で、とつぜんおもいだしました。

柳島(矢部川と星野川が合流する所)の益本さんのおじいさん(故人・製紙業)がいってらしたこと。

「わたしは阿蘇神社の宮司もしておりまして。」

それをきいたときは、ええっ、あそじんじゃ、とおいのに。

と、本家本元の阿蘇神社を連想したのですが、どうもそれは勧請してきた分家のお宮をいうようでした。あちこちにあったのだろう。
まつらずにはおれない、なにか必然性があったのだろう。

立花町のたたらにて

お父さんの趣味の蘭のための小屋。寒蘭らしい。

2016年3月21日 (月)

爆笑ロケ神通力が手に入る島をガンミ! (千鳥さん)


あったあった。わがや唯一の平成生まれがおおわらいしていたの。


隣の島から橋を渡って、鹿の大群が蜜柑の葉っぱをたべにくるのを、千鳥のふたりが撃退するというのがあります。これは必見!

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