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2017年6月 7日 (水)

お見舞いに

お見舞いに

東山魁夷画伯の絵が飾ってありました。
中村哲医師がむかし副院長だったと聞く脳病院で。

2016年12月11日 (日)

健診ひと月後の昨日の数値。

健診ひと月後の昨日の数値。
健診ひと月後の昨日の数値。

川崎病院受診。

新しくなって初めて行ったように思う。
次男の骨やら、母の骨やら、何度かみていただいたことがあったので
自分も受診したことがあるように錯覚していたが、
初診だった。
内科もあった。
診察室が10個くらいあります。
ということは、先生も同じ数。
血液検査を待っていると、
ある婦人に声をかけられる
たまちちゃん!
懐かしい小学校時代の級友。
転倒し足首を怪我、リハビリがこれで終わりだと。
今何処に住んでいるのと聞けば、熊本という。
え、じゃあご主人は。
栃木にたんしん赴任中、子供は関東、おかげで私は八女の実家に帰ることができるのと。
離れていると喧嘩もできないし、楽よね。
お父さんお母さんはお元気?
うん、元気だけど運転するから心配。
おいくつ?
86歳。
うわーうちの母と同じだ。
こないだの宮司さんも危なっかしかったし。
生活に必要だろうけど、はたからみていて、危ない。
母は70台で返上してよかった。

血液検査、
アルフォスは正常になってたが、なんかべつのが高くなってた。
あと、愛想財務、アイソザイムというのを見てみなきゃいけないそうです。

2016年12月 9日 (金)

アルフォス異常

アルフォス異常


アルカリフォスファターゼだけが上昇しているのは何故だ?

あしたは久々のお休みなので、しらべてもらってきます。
かささぎの居住地には回りに沢山病院があります。
それで逆に迷います。
川崎病院や草場医院や、よしのりくんのお父さんのすみ外科、ほらほら迷うでしょう。

骨の密度もついでにみてもらいたいから、川崎病院がいいかも。というのは、黒岩先生があそこには機械があるとこないだ仰ったので。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/43409.html

ここを読みました。

自分は数値、275と思ってたら、375だった。
ちょっと気持ち、ひきしまるね。
これまでなーんもなかったからなあ。

2016年12月 4日 (日)

あっ、ねしげ先生が司会だ!

あっ、ねしげ先生が司会だ!

2016年11月26日 (土)

指輪、ニッパーで切断してもらい、助かる。

指輪、ニッパーで切断してもらい、助かる。
指輪、ニッパーで切断してもらい、助かる。
指輪、ニッパーで切断してもらい、助かる。
指輪、ニッパーで切断してもらい、助かる。

2016年10月 3日 (月)

な〜るほど。

な〜るほど。


私はいまのブルーカラー職場で、三宅一家の仲間入りができそうです。
毎日やや重量のあるものを抱えて移動するため、コツコツとトレーニングを積んだ重量挙げの選手みたいに、きんにく、つきました。
体力、人生史上、最大っす。ドスコイ!

2016年7月 3日 (日)

ルノワールを目指します

ルノワールを目指します

86歳の母に。ダイソーさんに感謝いたします。

2016年2月 4日 (木)

薬のあとのパインアメ

薬のあとのパインアメ

はじめてパブロンを服用。

のみやすい錠剤だが糖衣錠ではない。一回に三個のむ。

くすりのあと、かならず飴をなめる母みたいになってきた。

2015年9月26日 (土)

命のリレー、24時間ウォーク

リレー・フォー・ライフ・ジャパン 2015 福岡

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私は、毎年9月の第2土日は予定表に、「RFL参加」と記入します。
このリレー・フォー・ライフ(RFL)「命のリレー、24時間ウォーク」は、青空
の下に集った様々な人たち(個人、企業、団体)が、がん患者本人
(サバイバー)と家族を励まそうという企画です。参加者は仮眠を
取りながら、一周460メートルの周回コースをそれぞれの体調に
合わせて、思い思いに歩き続けます。1985年にアメリカで始
まり、日本では2006年につくば市で初めて開催されました

福岡大会は今年7周年を迎えましたが、主催3団体の中には
「福岡県すこやか健康事業団」の名前もあります。

今年も、9/12,13に会場の「海の中道海浜公園」には再会を喜ぶ
サバイバーや関係者の人たちがたくさん集まってきました。
保健医療経営大学の学生N君、O君そして私は「福岡県すこやか
健康事業団」のメンバーとしての参加でした。私は、毎年サバイ
バーの皆さんとの交流テントで24時間を過ごしてきましたが、今年は初
日だけの参加でした(翌日に星野村でのボランティア作業予定があった
のです)。
サバイバーたちは、テントの中で車座になって、それぞれの癌に立ち
向かう日々の思いや体験を、持ち寄ったお菓子などをつまみなが
ら昼夜語り合います。その間、体調に合わせて歩きます。RFLの
開催たすきは、個人がまたグループがリレー方式で「海の中道
海浜公園」池の中央に架かる橋を渡って半周を24時間歩き続けま
す。初日夕刻には急な雨でルミナリエへの点灯が心配されました
が、雨後には無事灯され、淡くやさしい灯かりが今年も参加者達
の心を癒し、先に天に召されたサバイバーたちを偲ぶことができ
ました。

毎年、サバイバーの人たちを特に初めての参加の人たちをやさしく
フォローしておられる、大分の男性Nさんが今年も午後から参加された
ので、私は、N君に紹介しました。予後がとても厳しいといわれる甲
状腺未分化癌を早期発見し、手術と抗がん剤治療で克服し、発病
後9年目の今も元気に仕事に精出しておられることを知り、N君は
驚きを隠しきれないといった様子でした。笑顔がいつも絶えない
Nさんです。気力とこの笑顔も現代医学での治療を後押ししている
のかも知れません。                  (投稿者:松永伸夫)

(保健医療経営大学オフィシャルサイトより転載) 

2015年8月31日 (月)

姉妹

姉妹


母は五人姉妹の真ん中。
ほかに兄も二人いました。
この日はおりなす八女で49日のレシピという映画が無料で鑑賞できる日で、
もう一人のおばさんはそちらへ近所の人たちと出かける約束がありました。

去年の夏以来の平山温泉。
おばさんはすっかり痩せてしまいました。
転倒して手首を傷め、家事ができなくなったことがきっかけでした。

転ぶって、怖いですね。

元気になられてよかった。

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