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2017年7月 3日 (月)

吉常の龍穴天然水、朝8時。

吉常の龍穴天然水、朝8時。

去年の正月の写真がありますが、
まだあかい鳥居がありません。

http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/post-e370.html

2017年4月30日 (日)

めちゃくちゃ客多し。お茶屋さん!

めちゃくちゃ客多し。お茶屋さん!
めちゃくちゃ客多し。お茶屋さん!

かささぎが通ったこうづましょうがっこう横にある
牛島製茶さんです

動画、みてね!
https://m.youtube.com/watch?v=OfP0TUPrOfw

2017年2月13日 (月)

お寺さんへの返信用封筒

お寺さんへの返信用封筒

次期お世話係りを報せるためのものです。

ろくた、という地名は、八女市だとずっと思い込んでました。
ところが、八女郡広川町ではありませんか。

岩戸山古墳も福島高校も八女市なのにねえ。
では、豊福坂のあるあたりは?

大坂城にはとても巨大な石が沢山ありました。
どこから運んだものやら。

江戸城築城のときの古

2016年5月16日 (月)

1337年前と同じような地震。

1337年前と同じような地震。


昨日、地域の隣組長会に出て、いただいてきた資料。
地すべりで、600mも一晩のうちに移動していた家があったとの報道記事を熊本地震の
ネットニュースでみたけど、昔もあったのですね。

2016年2月 2日 (火)

お慈悲ですじゃ(泣)

お慈悲ですじゃ(泣)

2015年12月13日 (日)

八女福島のちょぼくれ


うとうきちざ、こと、すぎやまひろし先生の解説と訳詩が下にあります。

http://ameblo.jp/yameyobanashi/entry-10305895825.html

「幕末、天保15年に久留米藩は藩の財政立て直しのために「大倹令」を発令して藩内の祭りをはじめ庶民の楽しみすべてを禁じた。

為政者のこの貧しい発想は昔も今も変わらない。

八女の福島八幡宮の燈籠人形もその対象にされた。


そこで作者不詳の人物が作った「ちょぼくれ」を歌って八女の若衆は藩を相手に立ち向かった。


藩主まで痛烈に揶揄された。


燈籠人形奉納にチカラを入れる町方庄屋と、禁止賛成派の村方庄屋の対立も歌われている。


幕末、天保の若い衆の行動力をこの唄で学びたい。」

2015年11月30日 (月)

石人山古墳

石人伝説
石人伝説
石人伝説
石人伝説
石人伝説
石人伝説

ひとかたばるの武装石人がまもる家形石棺、
せいこさんの案内ではじめてみました。

2015年11月29日 (日)

歌仙興行写真集 1

歌仙興行写真集  1

川(山の井用水路)の水量を調整する小さな堰に、
「コイとアイガモをかっています」の文字があることに写真を撮って気づきました。
まいにち通勤している道なれど、見ていませんでした。

歌仙興行写真集  1

吉田の福島高校のなかを通ってローソンによると、すぐそばの岩戸山古墳ではなにやら車や人が集まっていました。(新資料館のオープンセレモニーがある朝だったのを失念していました。)
歌仙興行写真集  1
歌仙興行写真集  1
歌仙興行写真集  1

新資料館写真をとりたくても、くるまをとめることはできませんでした。
混雑をとおりすぎたところで。
イベントになにがあったのかな?

古墳シンガーまりこふんコンサート、
地元ミュージカル劇団さくら座公演
藤岡弘の居合斬りと八女市長との歴史トーク
地元出身シンガー・グッドカミングコンサート(デュオ)

藤岡弘と市長さんはどんなおはなしをなさったでしょうね。
市政だよりでまとめてくれるかしら。

ちなみに、かささぎゆめのイベント。
(こういうのがききたい。)

ことしなくなられた古田武彦先生と、どなたかわからぬままながら、親切なコメントくださったごいんきょと、117代文部大臣與謝野 馨氏をまねいて、杉山洋先生にしきってもらう。

8世紀以前のこの国のことがしりたいから。

2015年10月30日 (金)

ヴェネチアを造った男 〜初代筑後国主田中吉政〜八女福島文平座

2015年9月28日 (月)

宇佐八幡の窓からみえる山

一月に、社員旅行でいった宇佐神宮。
朱塗りの回廊のなかほどに遥拝所があります。
その窓からみえるのはおもとやまという山。
そこ、どうなっているのだろう?
という疑問にこたえてくれます。

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