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2016年9月20日 (火)

ロコモティブシンドローム(2)


橋爪 章

健康日本21(第2次)によると、ロコテイブシンドローム(運動器症候群)を認知している国民の割合の増加を平成24年の17%から目標年(平成34年)に80%まで高めることで、足腰に痛みのある高齢者の割合(千人あたり)が、男性265人→240人、女性371人→340人に減少するとのことです。

ロコモ啓発活動は全国に浸透しつつあり、平成28年3月の調査では47%に上昇しています。

各自治体が、地域包括支援センター、医療機関、介護施設に所属する医療系、介護系の有資格者を対象に「ロコモコーデイネーター」(予防体操などを指導する指導員、普及員)を養成しており、一般市民を対象に「ロコモメイト」(ロコモ予防伝道者)の養成が行われています。

転載

ろこもでんどうしゃだって。すげ。
サロン式で会費はお茶代の百円ぽっち、ての、やっておられましたね。
大盛況だった。

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コメント

ロコモという言葉にようやく馴染んだと思っていたら、今度はふれいるですか。
老人は覚えきらんとって。

今朝のクルマのなかで聞いたラジオで、ふれいるって言葉が出た。この記事を読んでなかったら、わからなかったろう。女性のパーソナリティーのひとが、ふれいるって言葉を使っていた。まだ、馴染めないわー。と、彼女も言ってた。

急に健康診断の形式が予防に代わりましたよね。
ロコモ、はいはい、覚えときます。

この記事に、「骨粗しょう症で背中が曲がる?」と言う広告がついているのが可笑しいです。

この講座のおかげで、ずいぶん早耳になりましたなあ
ロコモティブシンドローム、は、ほら、すーみー先生が久留米教区で今やってきたばっかだ、というて、ちっごの飲み屋さんでひと講義なさいました、あれは三年前でしたっけね
さくらさん、せいこさん
勘所、といいますか、ツボ、コメントあんがと。
またかいてね。
さっきまで宇多田ヒカル見てた。

私も見ました。
黒髪のボブ、藤圭子さんを彷彿。

YouTube探してたら、陽水さんの少年時代をヒカルさんが歌う動画あり。
切なくて良かった。
最近由紀さおりで同曲聴いたけど、アラってくらい声質に合ってなくて。本人がその歌を好きでも、合うあわないがあるんだなと思って。
宇多田ヒカル、大好きです。歌詞と声の揺らぎ。
正直すぎるところも。

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