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2016年5月13日 (金)

石積みの棚田を六月降りてくる   中山宙虫さんの一句

コメント

草刈りをしたくなくてねえ

草刈り機は使えません おそろし。

このところすげえ勢いで伸びてくる、竹をちょんぎるのみ。

草刈機、慣れないと怖いよ。
用心しないと大きな事故につながると思ってます。
草の勢いがはんぱない。

棚田って、下から作るでしょう?
違うの?

あたしは上から水を落としてくのだと思っていた。
高いところから低いところへ移動するのが水だから。

石積みの棚田を六月降りてくる 中山宙虫

いまかくにん。これ、いい句ですね、。
棚田はみんな石積みじゃろ。なんていわない、いわない。
棚田から水がこぼれ落ちて六月の梅雨入りとなるみたいな。

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コメント

西日本新聞届きました。
ありがとうございました。
書いてもらえるだけでもありがたいです。

でも、なぜ「虫」だけに「らん」のるびをふられているのでしょうね?
ふつうは宙虫でそらん、とふるでしょう。
たしかに、宙ひともじでソラですが。
そこんとこ、たにぐちしんやにつっこみたし。

で。
母に聞いてみた、母はやまのたみじゃけんね。

上からみずをおとすよ。
とのことだった。

で。
のぎしょうぐんのかいた文章にあったことばを連想した。

👇源稀典の書

そらんさんのブログにいってみましたら、新聞の切り抜きが二つありました。
もう一つは毎日新聞、坪内ねんてんさんのでした。
👇きれいに写っていますね、文字がよめます。

文字が読めますか?
スマホのカメラ優秀です。

季語てんと虫
でぐぐると、このそらん句、でます、一面に。
つぼうちねんてんさんごしょうかいのぶん。
そこが全国紙と地方紙のちがいかも。
かささぎ、谷口慎也せんせいの文章をうちこむべきだった!

わがアイフォンは旧型だからかあまり精密にはうつらないようです。

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