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2016年3月 6日 (日)

ソフトバンクにまなぶ

かささぎ勝訴、なんてありえなかった!

くっそーなんという非道なやり方だ。

なぜ二重にプロバイダ料を課金する。

いったはずだ。もう金輪際わけのわからぬお金はださないって。

嫌な予感がしたんだよね。

解約うけつけが2月途中、こういうとき、二月分までぶんだくられるしくみ。

至急入金してくれ、って、そのまえにかささぎに謝ってよ。

ほんとうにおそろしいくらい、なさけないくらい、一回もいわない。
すみませんでした、ご迷惑をおかけしました、というのがあってしかるべき。

それなのに、「では、契約なさった御自覚はないとおっしゃるのですね。」

などというのだ。これは録音しております、ともいった。オドシだ。

電話番のバイトをたくさんやとって、対策をパターンプラクティスしている。
じぶんたちの非はけっしてみとめない。

でもこちらは生きているんだ。毎日必死で働いているんだ。

生きた答えをしてくれよ。くそそんまさよしが。なんとひどい商売だ。

うちの戦死したへいたいおっちゃんも、正義っていうんだが。同じ名前がなくわ。

はらいたくない。おかねがおしいよ。予定にないもの。

その契約書があるならみせてよ。わたしには12月の契約書しかないよ。

かってにひきおとししているのは、だれの許可があってなの?

いまよりすこしでも安くしようと思って、一体型にきりかえたのに。

現実に起きたことは。

これまでなかった電話料は発生するわ、6千円も十一月から引かれているわ。
なんの代金かわからず、どこにきけばとおもいつつも、多忙をきわめてたので、ぶんだくられたままにしていたのがまずかったのか。貧乏人はなにがこまるって、考えている余裕もない、事務手続きをやる暇もない、というところ。

以前のプロバイダの解約も一月まで引かれていた。
ひきおとしはすぐやるのに、返金にはすぐ応じない。

悪質なのは明細がなく、ソフトバンクとはかかれていなくてヤフージャパンだった点。
ゆうちょクレジットの項目では、ソフトバンクという項目は携帯代とネット代としてすでにあがっている。
だから、これは確信犯だとおもう、だれだって烈火のごとくおこる。

かささぎがぼけっとしているのもわかっているひとがやったのだろう。

問いかけをどこにしたらいいかわからず、ソフトバンク、ゆうちょクレジット、NTT西日本すべてにしてみたが、たらいまわしみたいに、責任の所在がはっきりしない、わからないのは悪夢みたいだった。

返金します、二か月くらいずれます、というのをやっと先日きいて、安心していたら、すぐ入金せよ、とはがきがくる。
しかも、こないだのセット割でいっしょにただでついてきたタブレットも、代金をひかれはじめてるじゃないか。オプション利用の為、という。
これ、すごいわ。
うそだったんだね。

ただよりたかいものはない、という格言をしっていながら。

ただですからだけを強調するセールストーク。

たぶんちいさな文字でかかれていたのだろう。

ラッキーとおもったわたしはまぬけもいいところだったよね。

ああ気分わる~~!!もうぜーんぶ、やめたい。

むすめがいった。

おかあさん、ドコモにしたら。
そんな不誠実なことは一度もないよ。

(いやこのままいく。どこももどっこもおなじだろうよ。
水清ければ魚棲まず、っていうしな。)とこたえた。

にがいおもいでまなんだ、いちばんのおしえ。

かささぎがのりかえようとするから、こんな目に遭うんだ。
じっとうごかず、そのまま元の場所に居たらよかったのに。
(ストレスがこうじてくると、かならず、こんなことをしてしまう)。

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