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2016年2月 1日 (月)

時間給ハードワーカーのぼやき

残業をして、その日の仕事をきっちりすませて帰るのはたいそう気持ちがいい。
まわりをみてもそれが普通なので、仕事とはそういうものだと思えてきた。
労働は貴い。

それはいいのだが、時間がないと困ったことが起きる。

いまのなやみ。目の前の難問。

NTTファイナンスからひきおとされる6千円余の通信料。
それになぜかヤフージャパンからも11月末から引き落とされるようになる。
私が契約したのはソフトバンクの携帯一体型のはずだったのになあ。
つまり、どうじに三者にお金を払っている状態に陥っている。

そういえば、ソフトバンクに契約更改にいったとき、きちんとすますためには、電話の加入権者を死んだ父から相続する手続きが必要だった。その時間がおよそ二週間ほどかかった。

そのあいだに、でんわがあったのだ、ヤフージャパンとはいわない、NTTのひかりふれっつのどうのこうのさーびすですが。と。

わたしはてっきりソフトバンクのはなしだとおもって、はい、はいとこたえた。

そしたらそれがおおまちがいだったのだろう。

それからファミコンセットみたいな包みが届いた、側面にはソフトバンクの文字。
あれおかしいなあ。ソフトバンクからはひと月前に届いたのに。

とおもったが、どうせいらないものだしと多忙にかまけて放る。

そしてとどく、おそろしい請求書!

みつどもえ。

解約したところからまでひきおとされるなんて。

こわすぎる。

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コメント

お疲れ様。
ややこしいですね。
結局今はどちらが本筋?
電話でかかってくるサービスはだめですよ。たとえ有名企業の名が入ってても。
でも訪問勧誘も有名企業名(一部関わり位で)を出すし、名刺も名札も簡単に作れるしね、疑ってかかってちょうどいいような時代ですね。

なぜ引き落とし口座を知ってるのだろ?
わたしは全く感知していなかったのに。
Amazonで本を買うのと、あとはソフトバンクの通信料がそこから落ちるんですが、常識でいくと、契約書があり、引き落とし口座を登録するものでしょう。
こんなトラブル、対面販売の時代にはあり得なかった。
とてもいやなきもち。
ただ、ソフトバンクの八女中央店のなつほさんがきちんと話を聴いて下さった。大変ありがたかった。
きちんと調べて下さるらしいです。
いずれにしろ、電話で、フレッツ光のどうのと、どの社も扱うサービス名を言われても、パニクるだけで、わけわかんない。ものが送り付けられても、全く見向きもしないよ、時間ないもん。
よく母子家庭のギリギリの暮らしをしてる母たちが訴えること、各種手続きをしにいく、その時間がない、というの、本当に共感します。

いま一番しゃくにさわること

ソフトバンクの金曜日サービス
やれ牛丼がただ、サーティワンがただ、ドーナツがただ、
とメールがくるけどさ
働いてるんだよね、遅くまで
そんなのに付き合うヒマないの!
携帯会社って詐欺まがいの横道な商売してても、いちばん必要なのが通信だから、みんながまんしてんのよね。
サービスにものはいらない、料金を実直に下げてくれ。

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