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2015年12月16日 (水)

山本安見子氏、八女での講演の記事

山本安見子氏、八女での講演の記事

母の炬燵の上に、開かれたまま、あった、広報やめ。
弁当作りの濡れた手で見入ってしまう。
やすみさん、行けなくて残念でした。

やすみさん、写真をみていますと、秀野さんの華やかさをうけついでおられるのがわかります。
最近、わたしは山本健吉の「日光山の意味」をよみました。
さすがに健吉の文章は抽んでていて、しずかな気魄に圧倒されます。
転載したいとおもっているのですが、すこし長いので時間かかります。
このやすみさんも、そんな文章をかかれます。
健吉と秀野さんのわすれがたみという特別なひとなんです。

ところで、。

こないだ美容院に行ってよんだ女性週刊誌に、生田悦子をみつけた。
ごぞんじですか、いくたえつこさん。
女優さんです。
むかしの芸能人の思い出をかかれています。連載記事。
そこにあったぶん、四冊ぜんぶ、そこだけ読んできました。
ええっと、週刊女性だったとおもう。
女性週刊誌を三種類もそろえてあって、そのなかでいちばんなじみのない週刊誌。
良い子悪い子普通の子、というような題名です。

やすみさんともしや同年代ではなかろうか。
とふとおもって、ここにかきました。

(かささぎはこの女優さんのおかあさんを記憶している。秀野さんと同じくらいきれいなひとでした。)

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