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2015年10月30日 (金)

よしつね

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コメント

福島高校の文芸部で話が盛り上がってますね。
文平さんは芸名です、昭和28年生まれです。
私は四つ下。
最近、お店に福島高校の文芸部後輩がたまたま来て、部室に(もう、以前の部室はないのですが)日誌なるものが現存しているとのこと。300冊ほどあるそうです。
面白いやら、ぞっとするやら。でも、そのこたちは昭和59年生まれ。文芸部合同同窓会の話が出ました。
せいこさんは、どの世代かなぁ……。

あ、だからだ。
瞳、に、記憶がある。
だが名前をおもいだせず。
一学年下、昭和48年卒業。

ずーと前に、文芸部の48年卒の先輩のお姉さんたちと、久留米で食事会をしたことがありましたよ。
かささぎさんも文芸部だったのですか?
文平さんのお名前は、中村和生さんです。

何だ、和生さんか。
だったら知ってる。

ぼん、一期一会のプロモーションビデオを見てごらんよ。かずおちゃんは、変わってなかった。あの頃の面影がそのまま残ってます。特に眼が変わってない。

文平さんは、覚えておられるでしょうか。
高校生の頃、文芸部のメンバーが山口へ旅行したことがありましたね。あれは、夏休みだったかな?リュックを背負って、寝袋持って。池ちゃん、園原さんが一緒でした。もちろん文平さんも。文平さんがリーダー格だったように記憶しています。
どこかの河原で寝ましたね。
テント張って。
石がゴロゴロして、背中が痛む河原にみんなで並んで見上げた夜空を思い出しました。みんな若かったですね。

文平さんが書かれた「苺畑の魔法使い」という本を持ってます。文平さんと眼がよく似た友人がくれました。

お正月とか、日のいい日に集って、お茶しませんか?
下の先輩とか、後輩とか、鳥居先生とか、声かけます。

文芸部のみなさまの思い出話で弾むことでしょう。
私は少ししか知らないので、気が引けます。
せいこさんやぼんにお任せです。

ありがとうございました。

うーむ。
わたしは文芸部じゃないしなー。ビミョー。


いつかお店を覗きに伺いたいですね。
八女の街並みもいいです。
若い世代が増えましたね。
最近、活気が感じられます。

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