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2015年6月21日 (日)

ゲスの極み乙女。についてのコメント集成

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ゲスの極み乙女。
この頃、頻繁に耳にするようになったバンド名ね。
先々週のMステに出てなかった?

ドリカム辺りの男女混合バンドは、ボーカルが女子ってのが主流だったけど、セカオワ登場以来、ボーカルが男子で、楽器担当に女子ってのが増えたね。

ドラム叩いてる変な名前の女子の顔がかわいいと評判らしい。
大阪女子だろうか?
ほな いこか。

男2人女2人の4人組ですね。
ボーカル、ギター、キーボード、作詞、作曲担当の川谷絵音(かわたにえのん)さんとベース担当の休日課長さんが男。東京農工大学の軽音楽部の先輩後輩で休日課長さんが2年先輩だが、ゲスの極み乙女。へは後輩が先輩を誘い込んだ形。川谷さんは長崎県出身。お笑い芸人を目指していた過去があり、ゴールデンボンバーの鬼龍院さんと共通の香りがします。
女は、ドラムス担当のほな・いこかさんとキーボード担当のちゃんMARIさん。
昨年、ゲスの極み乙女。の楽曲をカーラジオで初めて聴いた時、ボーカルではなく、キーボードの激しい音刻みに衝撃を受け、バンド名を記憶したことを想い出します。ちゃんMARIさんさんは4歳からクラシックピアノを習い、短大の音楽科作曲コースに進学し、ジャズピアニストに2年間師事、琴も3歳から習い、準師範とか。絶対音感の持ち主。
絶対音感とか相対音感(即興でハモれる音感です)とか、それを持っているというだけで尊敬します。

せいこさんがきのう、「ほな いこか」とかきこんでくれたとき、あっしはちょうど、千足の信号に差し掛かっていました。
そしておつしろさんがさらにくわしく解説をつけたしてくれたころは、橋爪氏の発症の血、いやいや、発祥の地といわれる庄内にさしかかっていました。

九州横断、かたみち三時間のうんてん、こたえますが、なあんかきもちいい。あさ7時45にでて、帰宅したのが11時15だった。おんせんにもはいった。

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ほな・いこかさんは東京都出身でした。
川谷絵音さんはindigo la Endのボーカル(休日課長さんも別名でindigo la Endのベースだったが脱退)でもある。先週16日にゲスの極み乙女。の「ロマンスがありあまる」と同時にindigo la Endが「悲しくなる前に」を発売したが、17日にはどちらもオリコン10位以内に入ったので、川谷絵音さんは別々のバンドのボーカルとしてオリコンのトップ10入りしたことになります。
ちゃんMARIさんはCrimsonのキーボードでもある。
ほな・いこかさんはマイクロコズムのドラマーでもある。
メンバーそれぞれが他のバンドも兼任しているが、そもそもこの4人が知り合ったのは、2011年7月にマイクロコズムの企画にindigo la EndとCrimsonが出演したのがきっかけらしい。

かわたにえのん、名前、いいなあ。
いわたにかのん
かわたにかなん
、、、えのん、は思いつきません。
まずはそれだけでも、インパクト大。
あとは、女子がニコリともしないのが、よい。
媚びない。
えにならぬおじさんも堂々としている。
実際の音は、自分らのものかは知らない。

ドラム女子、顔がむかしの中村晃子に似ている。

「カノジョは嘘を愛しすぎている」

(さとうたける&おおはらさくらこ主演映画)をたまたまみました。少女マンガみたいな内容だったが、ディテールはリアルだった。(ぎょうかいをしらんがあんなんだろうというよな説得力があったという意味です)
これをみてから、これらのグループをみると、うるためにいかにうらかたさまたちはくろうなさっているか、という視点があらたにくわわるのです。

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