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2015年4月10日 (金)

宝暦13年の銘ある石塔

宝暦13年の銘ある石塔

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石塔とかきましたが、実際は石灯籠だったとおもいます。全体像を撮りそこねた上、写真がねてしまいました。狛犬の近くにあったものです。ああ。惜しかった。
本堂はさらにそれからもう少し石段をのぼったところにあったように記憶します。
石段は長く、急勾配で、休みながらのぼりました。
とても古い。樹木、水、岩、空気、雰囲気、すべてがとても古くて、畏れ多い、というのが実感できます。
こわいくらいの霊気をかんじた。この霊気は、矢部の八女津媛神社以上かもしれない。

さて、石でできた塔、こないだ国東の富貴寺では、国東塔をみました。
数年前、佐賀の九年庵にもみじを見に行ったおりには、六地蔵塔をみました。

かねなが親王がらみで出てきた、お寺のひとつ、だいらくじ、宇佐の大楽寺には、六地蔵石幢(安土桃山時代)があるとかかれています。(けれども懐良親王文書のことはなにもでていない。なぜだろうか)。↓

星野の室山熊野神社は星野氏の始祖八郎胤実の創建と伝わる。
↓(写真有)

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