無料ブログはココログ

« 協会けんぽの財政状況(1)(2) 日本で最大の保険団体、協会けんぽ。 | トップページ | 健康保険組合の財政状況 ~  半分近くを高齢者医療に »

2014年10月 8日 (水)

月の蝕

月の蝕

銀杏並木の真ん中からのぼる月 七時ころ
月の蝕

寺田天満宮の月が最も大きかった

月の蝕

コスモスの月  右手前にニョロニョロの木

月の蝕

八時二十分ころか  赤銅色だったけど写真に撮ると黄色
祈祷院の八朔さんの花火みたいな月だった

月の蝕

九時半ころの満月に戻った月

« 協会けんぽの財政状況(1)(2) 日本で最大の保険団体、協会けんぽ。 | トップページ | 健康保険組合の財政状況 ~  半分近くを高齢者医療に »

コメント

わが家でも昨夜はしばし月の観察でした。
六時半から一時間程度、外へ出たり入ったりしながら観察。雲が少なかったので、肉眼でも良く見えたね。

念じればいつでも月は赤くなる そらん

そらんさんの時間旅行記から。

ひとびとは頭でっかち鳥渡る

この句になんか惹かれました。

そらんさんは連句にこられらっしゃるじゃろうか。
たいがい過去の統計では、土曜日は大分かどっかの句会に行ってたよね。
さっきらんちゃんから、ゴメン、行けなくなった、相撲が入ってしまった、と連絡あり。ひー

ええ??11月のたかやな祭の連句に来れないって?
ありゃー、痛いなあ。

めぐみ女史も実は病後でね。
だれか早めに声かけてみます。

私もりかちゃんもやばい!

げげー
なしねー!!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 月の蝕:

« 協会けんぽの財政状況(1)(2) 日本で最大の保険団体、協会けんぽ。 | トップページ | 健康保険組合の財政状況 ~  半分近くを高齢者医療に »

最近のトラックバック

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31