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2014年10月28日 (火)

長男がお講まかないに出てくれた

長男がお講まかないに出てくれた


恩と書いて、めぐみと読むそうです。
祖父の葬儀にも出なかった長男が。

三百年間、本堂の梁として生きた楠を、大小のお数珠に仕立てた記念品をいただいてきてくれました。
箱をあけると、楠のお数珠は楠のよい薫りを立てます。
まだ生きるんですね、木は。

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