無料ブログはココログ

« アクセス、セプテンバー | トップページ | 地域医療構想策定ガイドライン(1)(2) »

2014年10月 2日 (木)

maccatney0さんの五次元力

おおお・・・・この答えはどうだ。

世の中にはすごい人がいらっしゃる。

彗星発見家木内鶴彦先生の黄泉がえりに勝るとも劣らぬ。
といいますか、おなじ次元の視力をもったお方です。
いまという時代は、こういう人がポツポツとうまれている時代なのですね。

以下、知恵袋から転載します。

グレード 

質問者

maccatney0さん

2014/9/2009:11:55

岐阜県御岳山の登山道で今回の噴火で影響がある道は有りますか?また噴火した場所に一番近くまで行くにはどの登山道がいいでしょうか? 私見ですがもう廃道になってますが旧湯川温泉山荘へ繋がる登山道が良いのではと思っていますが荒れ果てた山道どうなってるのかご存知の方みえますか?

閲覧数:
379,700
回答数:
1
お礼:
25枚

ベストアンサーに選ばれた回答

アップロード写真

カテゴリマスター

g100_255さん

2014/9/2116:56:10

今回とは何時の話?

噴火は1989年ではないの?

今年噴火はしてないでしょう!

山道なんて5年放置したら歩けなくなり、笹がはびこりますよ

  • グレード 

    質問した人からのコメント

    2014/9/21 18:34:57

    9月に入って噴火してますよ。

    本のご紹介
  • 木内鶴彦著「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み

    103

« アクセス、セプテンバー | トップページ | 地域医療構想策定ガイドライン(1)(2) »

コメント

この人のふしぎな書き方がものすごく気になり、かなり追っかけてみましたが、よくわからない。でも、ひとつわかったのは、気象庁とか火山ちょうとか地震庁とか公的にはあるんだろうけれども、あまりにも日本には火山が多すぎて、データを集める人、というか、足で見て回るような熱心な火山フリークはそうそういない。ということらしいです。
その数少ない一人が、このお方みたいですよね。
はたして予言なのか、それとも、。

木内鶴彦さんの本を最近読んで、年から年中夜空を肉眼であるいはものすごい遠いとこまでみえる望遠鏡で見ている人の考え方にとても教えられました。そのおかたがおっしゃるには、つまるところは、ローテクであると、肉眼の観察に勝るものはないそうです。写真よりはスケッチだってさ。
ほかにもたくさんおしえてもらった。
わたしは、木内さんにね、同い年だし、同じ夜に同じ夜空をみてなかったかなあとおもって、むかし、新聞投稿までしたこども時代の不思議な流れ星のことを、あれはなんだったのでしょうかと聞いてみたかった。まっすぐゆっくり横に流れる星がある星とぶつかると思ったとき、その星はすーっとうえのほうに動いてその流れ星(彗星かな、衛星かなわからないが)を通してあげて、また、ふたたびもと居た場所にすーっと戻ったのでした。
その間わずか数秒程度だったとおもいます。
わたしが小学四年か五年ころの、共同ぶろがまだあった頃のお話。

つるひこさんと対談されたやすえくにおさんの本に、ありました。今思い出した。なにがって、学長の入学式辞に出てきた、北斗しちせいの動きのこと。
四回しんで蘇生された人がつるひこさんですが、なぜそれがどの時代か分かるのかと言われて、北斗七生の位置で分かると。夏休みに子供時代、しらべたからと。
なんの話か、過去への旅の話ですがな。
こんな話がすっきやねん。

ここ、ひらいてくれた人、産休

阿蘇、噴火。
どげんなっとでっしょか。
てかさ。
阿蘇も桜島と同じで、いっつもおこっとるけん、いまさら吹いたところでね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/6513/57551482

この記事へのトラックバック一覧です: maccatney0さんの五次元力:

« アクセス、セプテンバー | トップページ | 地域医療構想策定ガイドライン(1)(2) »

最近のトラックバック

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30