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2014年9月 3日 (水)

古賀音彦邸、初秋

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コメント

▼最近の古賀正美氏の動向を奥さんに伺った。

読売新聞の折込版の隔週連載でお城について書いているそうです。久留米の文化委員としての仕事。

どんなことかな?とぐぐってみたけど、でてこない。
そのかわり、八女での講演会の演目がでてきた。
八女山内地区の江戸後期の景観について。
資料が山内にばかり集中している、といってたっけが。もしや本庄せいせん(星川)の塾の根拠地だったからかな。あれは忠見かな。

ほかに、古本屋の記事で、
寛文十年久留米藩寺院開基

古賀正美解読 古賀幸雄編集・校訂

というのが、でました。
それで思い出した。漢文十年という年号の資料が、たくさんあること。なんでその年に集中してるんだろうと思って、音彦さん=正美さんにきいたことがあった。その年に全国的な調査があったから、というよなことだった。
暇があれば、おとひこさんのかかれたものをぜんぶよみたいものです。

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