無料ブログはココログ

« いただいていた | トップページ | 『親鸞聖人における宿縁の意義』 その1       遠慶宿縁 »

2014年8月24日 (日)

季節の便りのように

季節の便りのように

昼寝をして、起きて時をみたら一時四十分。
三時近くからの鑑定団を見たくて、それまでに筑後まで往復できるかと考えているところへ、山内のみちよちゃんがきました。
一抱えの水芋の茎とブルーベリーの手作りジャムをもって。

みちよちゃん。
もうすぐ七十なんだって。わたしと十歳ちがってたんだね。

まいとし、ありがとうございます。
ふきみたいに筋をとることもなく、ただ薄い羽みたいなところを削ぎ落としてさっと茹で、ぶつぶつ切って、ごまや鰹節を載せて醤油味でいただきます。

アクがないので、ゆでたお湯がもったいないので、引き上げたあとで、ナスも茹でました。
こういうシンプルで野趣あふれる料理や冷奴が死ぬほどおいしい。

« いただいていた | トップページ | 『親鸞聖人における宿縁の意義』 その1       遠慶宿縁 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 季節の便りのように:

« いただいていた | トップページ | 『親鸞聖人における宿縁の意義』 その1       遠慶宿縁 »

最近のトラックバック

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31