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2014年6月12日 (木)

グレープの『紫陽花の歌』

さだまさしの作詞作曲。
グレープの『わすれもの』というアルバムで昔であった歌です。

ここにくわしいです。http://ongakukan.music.coocan.jp/musicstudio/1-a/majisainouta.html

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コメント

歌詞がしぶいよね

川端柳がいわせんちゃ

高杉晋作の都々逸からとったんではなかろーか

何をくよくよ川端柳
水の流れを見て暮らす

ご無沙汰してます。たまには覗いておるのですが…
ところで、高杉晋作の都々逸としては

三千世界の 烏を殺し ぬしと朝寝が してみたい

というのが有名ですが、「何をくよくよ…」もそうなんですか?

おうよ!

東行ですぜ

だけどヒラメみたいなんよねえ

ヒラメ上司ってのを最近しった
上しか見てないやつをいうらし

ヒラメ教師もぎょうさんいてまっせ。

私の甥っ子、というよりも義兄の一族の墓は東行庵の近くにあります。姉からすると、自分の姑・夫・次男の入ってるお墓。義兄は35歳ぐらい、その次男(甥っ子の弟のほう)は23歳ぐらいの時に、いずれも酒酔い運転であの世へ。
お墓参りと東行庵、そのうち行きたいと思ってます。


おいでませ、山口へ。

ははあ。

なんかさ。運命というかどうしようもないものがわたしにもあって、それと格闘しているさなかです。では。

しんらんは矛盾しとるね

まずは有縁をドスべきなり。
といいながら

むりょくだ
だが、安心する

おねえさん、さぞじゅつなかろとお察し申し上げます

いえいえ、ますます強気の内弁慶的オレサマ人生を送ってます。孫を可愛がるなんて全く無縁の世界で、天上天下唯我独尊。それに振り回されるのは弟の私や、今年40歳で男の子が3人もいる長男。

内弁慶的おれさま人生ですか。
ひとごととはおもえません。
おもいあたります、じぶんも。

きのう、柳原白蓮の歌をみて、あの猫尾城のものがたりをどうも逆にうけとったみたいなよみぶりに、ああこのおかたも思いがけずそそっかしいんだ、とほほえましくなった。
淵にしずんだのは、こじじゅうのほうと勘違いなさってるようです。それほど幸袋でのくらしは辛かったのか。出奔後、はじめての九州だったとか。
写真もありましたが、若き日のはかなげな美貌はうせて、そのかわり、矍鑠とし、毅然とした雰囲気がそこにはありました。

グレープの紫陽花の歌に話を戻します。

このうたを、グレープがデビューする前、まぼろしの邪馬台国の作家が聞いて、こげなうたはきいたことない、といって褒めたそうです。
その耳をすごいと思った。
若き日にきいたときより、いま、しみます。
まぼろしの邪馬台国、二回みました。
こどもが駅のホームで直立してうたう、あの場面、あの歌声、島原の子守唄。なける。最高。

いや、三回も見ました。
たまたまテレビであっていたから。

似た感じで、
くらいまーずはい、も、三回見た。
暗い。

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