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2014年6月26日 (木)

さいきん万城目学原作の映画を三本みた。

おもしろいといえばおもしろいがさほどおもしろくもないといえばいえないこともない。

えーい、どっちだんだよ。

だから。そんなかんじよ。

さだまさしについて、山田孝之くんが「さりげにふかいっすよね」とほめる場面があったのは、

京大の古い寮が舞台のちさい怪獣ものだった。

えいがのだいめい、ボケ老人やけん、わすれてしまった。

ごめんごめん。

ほな今日も元気にはたらこうよっと。

せいこさんのブログでやまなみ賞受賞いわいの折句をみて、よく冠字れんくで遊んでいらした京大出身の窪田薫宗匠を連想して、それからこれを書いた次第。
かささぎが上野千鶴子女史を好きになったのも、その影響かもしれない。

航空写真もあります。https://twitter.com/asahi_aviation/status/481280489349599233/photo/1https://twitter.com/asahi_aviation/status/481280489349599233/photo/1

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コメント

上記朝日新聞航空部の写真。
空からの写真というのは、時節柄、エノラゲイ搭乗員になったような、おそろしいきもちを誘発します。
ああ。
またことしも、しようもない句しかできなかった。
年々ひどくなる。われながら。
長崎原爆忌平和祈念俳句大会投句。
最も詩的ではないものを句によむ行為。

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