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2014年6月 8日 (日)

陽明文庫が!会いに来てくれた。

陽明文庫が!会いに来てくれた。

えめさんから、「近衞家の国宝~京都・陽明文庫展」の券を二枚もらう。
八日までだが自分は行けないからということで、譲ってもらったのです。
保健医療経営大学の時間学シンポジウムも確か今日だったと思いつつ、陽明文庫へはおそらくこの先、行けまい、と、こちらへ行く。

高校の還暦同窓会の件で電話してきた東妙寺らんが、うちにも案内状つき入場券がある、音彦さんは仕事だが、このところ立て込んでいたので休みが取れる、ちょっとまって、行こうと誘ってみる。というので、古賀おとひこさんは行きたかったそう。

思いがけず、運転手兼ナビゲーターもついた観賞ができました。
ありがたやありがたや。もりやひろし。

陽明文庫が!会いに来てくれた。

陽明文庫が!会いに来てくれた。

陽明文庫が!会いに来てくれた。

陽明文庫が!会いに来てくれた。

なかは携帯使用禁止でした。

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コメント

先日社内で個人情報保護に関する講習を受けた。

ネット上に許可なく写真を掲載するのはもってのほか!!と習った。
顔に星印を入れるのはかえって失礼>>というかささぎさんの意見ももっともだが、やはり個人を特定できる写真の掲載はいかがなものかと…

友達だからさ、敢えて言うよ。このブログはたくさんの人に読まれているから、いつもヒヤッとする。

蛍茶屋から鳴滝までは
なかがわ抜けてく川端柳
人のこころをごまかすように
七つおたくさあじさいばなは
オランダさんの置き忘れ

音彦先生からたくさん学びました

歌詞、あってた。
すごいものだな。
いま、かくにん。
正確に思い出そうとしてかなり考えた、二番とごっちゃになっていないかと。地名についてなにも知識がないので、いつか調べようと思いつつ。

ぼんの忠告ありがとう。
さくらさんからもいわれたことだし、そのまえにはくまもとのそらんさんからもいわれた。乙四郎先生からいわれたかは記憶にないがブログの本文で常識論として述べられていた。
それなのに。

写真この天のものをおかへしします

パラダイス・キスという少女漫画原作の映画をみた。
それから、若い美しい女性が単身アマゾン川の中洲の島で生活する家族の家に二日滞在して取材する番組をみた。たびのおわり、宿になった家の妻が、やきもちを口にしたので現実に引き戻された。

(ぼん。ひとの高校時代のいちばんいやな写真を持って回るのはどうなの。そして人にみせるのは。わたしは二度あなたがそうするのを目の前でみて、とってもいやなきぶんになった。)
そのときおもった、じぶんのきらいな写真は捨てる。でも集合写真では人はちゃんと保存している。
思い出というのはそんな偏りをするものねえ。あたりまえのことですけどね。

グレープのこの歌、愛とか恋とかの歌ではない。
紫陽花の歌。地味だがなぜかすきです。

古賀邸のヤマアジサイ、植えたものだそうです。

それはそれは、気がつかなくてごめんなさい。
どの写真だったの今度教えてください。こそ~っとでいいから。

こんした根性のがば悪かったつやねー
ち、おもうた
ま、あたしも女やったと

八女べんはよかねー

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