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2014年5月 3日 (土)

日豪の旗  松尾敬宇海軍中佐のお墓

地図をかいてみました。
山鹿入り口の日輪寺(つつじで有名)を左に折れて、山道をずんずん直進。

日豪の旗

かなりいったところで、案内1があります。ここを左に曲がる。

日豪の旗

案内2は案内1から一キロくらいのところにありました。
写真は案内3のもの。(かささぎ、この少し手前の神社に迷い込んでしまいました。一ッ目神社といいました。別記)

日豪の旗

案内3を左に折れて農道を行くと、右に小さな一団の墓地。
二つの模様の違う旗がへんぽんと翻っています。

日豪の旗

んま。こんなたんぼのどまんなかに、。

日豪の旗

駐車スペースは二台分ほどあります。
季節のお花が咲き始めていて、踏まないよう気をつけます。

日豪の旗

英語の顕彰碑は農道に面している方です。

日豪の旗

松尾敬宇海軍中佐の碑。
お墓と向きあう日本語版。

日豪の旗

日豪の旗

日豪の旗

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コメント

なぜ日豪協会?と思いましたが最後の写真でわかりました。
ここにいらしたんですね。松尾敬宇さん。

かなり前に菊池神社に行ったとき、松尾敬宇を軍神としてきちんとおまつりしてあったのです。だから、菊池の人と思っていました。
先月、あいら観音に行く途中、車の調子が悪くなり引き返したので、こんどこそと思って出かけました。
前回引き返した地点に、松尾敬宇慰霊塔はこちら、という案内柱がたっていたのがとても気になっていて、それで、とうとう観音さんへ行く前に、案内のほうへ道を曲がって、訪ね当てました。
おどろいたことに、たんぼの真ん中でした。

あさ、おきぬけに次の俳句がきになった。

○に集ふ潜航艇や小春凪

○のところがよめないでいる。津、ではない。
艀(はしけ)でもない。浦でもない。
それで、潜航艇をしらべた。どこにつどうんだ?
すると、そのなかに、この記事↓をみつける。
乗員の一人に、まつおさんがいらっしゃった。

やはりかなりふしぎなのは、さくらさんだ。
さくらさんからいただいたえはがき、まつお中佐のがあった。

そうだそうだ!
さくらさんはふしぎだ!!

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