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2014年4月24日 (木)

「忽那諸島中島を訪ねて」 太郎良盛幸


忽那とかいて、くつな、とよむ。

これは若い女優さんに忽那という子がいるので知っていた。

が、忽那諸島が愛媛に属してて、その中心をなす島が、なかしま、だったこと、そこに、南北朝時代の南朝の王子、かねなが=懐良親王が九州下向の途次、三年間もおられたことを、うかつにも知らなかった。ま、なーんも知らんっちゃけど。

たろうら先生は、太郎良とかいて、たろうら。
奥八女は矢部村生まれの方です。(いま、『九州の南朝』の裏書をみて確認)。
その、中島へ去年行かれたときのことを書いておられます。

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