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2013年9月28日 (土)

火事の夜の放水ホースからみあふ

火事の夜の放水ホースからみあふ
火事の夜の放水ホースからみあふ

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かささぎの家を出た通りです。
用水路からいくつも水を汲み上げては放水していました。そのうちの一本のホースに穴があいて、そこから激しく噴水して夾竹桃の家のブロック塀を叩いていました。水圧がいかにすごいか、わかった。
邪魔にならないところから何枚か写真をとりました。
消防団の訓練がいかに大事かよくわかりました。
それと、防災ラジオ(やめでは全戸配布)で町内放送があったらしく、遠方から親戚がだいじょうぶかと訪ねてきたのにはびっくりしました。
ちかくのえめさん夫妻も歩いてきてくださいました。
ありがとうございました。
夜の十時過ぎでしたよね。
やけた家のおばさんは入院中でした。
だれも怪我せず、家と小屋をやいて、鎮火したのは、不幸中の幸いでした。手前の家が更地になったばかりだったのも、消火活動がやりやすくて、幸いでした。

近火お見舞い申し上げます。
みなさんの家まで類焼しなくてよかったです。
あの火事はほんんとに怖かったですね、数軒は確実に延焼してると思いました。
遠くても怖かったのでご近所はなおさらでしたね。
帰り道、たからさんご夫妻にも会いました。

はい。じっさいにせんそうで爆撃をうけたら、という不安がリアルに予想できる怖さをあじわいました。

きょう横を通り焼け跡を観察したら、あんなに大きな火だったのに、西に軒を接している隣家はまったくの無傷。それがふしぎでなりませんでした。仕切板みたいなものがあるのだろうか。
水をかけてもかけても燃えるだけだった、まるまる燃え尽きるまで。これはなぜだろう?と人にいうと、それはきっと燃やしていたに違いない。なんていうこたえ。どうして?ときくと、火災保険の判定を案じてだと。
そんな悠長な。なんでも、梁がおちねば全焼とはみなされない、とかいうそうで。また聞きですが、この手のはなしは残ります。耳がピン。

母は、はやく火事見舞いにいかねば、とオロオロしている。かわいそうでならない、と。
でも、それどころではないよ。もうしばらくしてから行ったほうがいいよ。と引き止める。
片付けにいかなくていいのか、ともいうので、いじったらいけないからといって安心させた。どうも、昔はご近所のちからはたいしたものだったようです。


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