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2013年7月30日 (火)

朝メシ前

朝メシ前

日曜日、いまからひまわりを見に行こうとしてるところへ、

山内のいとこのみちよちゃんが見えました。

みずいもの茎と、手作りのブルーベリージャムを届けてくださいました。
それで、パンにつけて早速いただきました。(写真)

がさつに生きております。んが、元気です。

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コメント

ザビエルの見た大分
を読んでいたら、生石港のあたりに中世の府内の船着場があったと書かれていました。
貞永さんがれぎおんに書かれていたエッセイに、自宅のすぐ前から船が出るのだと書かれていて、へえと思っていたのですが、亡くなられて、葬儀のあとで、鶏子さん(まことさんとのさいごの連句にお付き合いいただいた、ふしぎなえにしの、おおいたのとあるびょういんのおくさん。おげんきだろうか。その節はおせわになりました。)が市内を案内してくださったとき、ほんとうにそうだったと知りました。また、自宅のすぐ近くに、かんたんの夢のあの邯鄲があるんだよ。と言っておられたのも、ほんとうでした。遊女街があったところだというはなしでした。すべてが歴史のきらきらした出来事とつながっていて、ゆかしく、興味深かった。
貞永まことを思えば、こころがゆれます。
まだ声がのこっているのです。
みやこさん、おとめさん、まことくん、わこちゃん。かぐやさん、くわつかさん。
まえだせんせい。
まことさんともういっかい、まきたいです。


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