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2013年7月 5日 (金)

ぼんからの手紙

ありがとう。

懐かしい字に出会えました。
おふくろの声によびかけられたような、そんな気持ちになる、ぼんの手紙。
助言もありがとう。
むずかしいことを書くのは、ひとつはわたしの日常からの逃げ。
ずっとこれまで、そうしてきた。
でも、好きだからでもあるのだ。これが。笑
佐世保家族旅行のおみやげ、私にまで、ありがとう。
あれはボタンよね。
飾りボタン。かわいいね。おもちゃみたいだ。
見ているだけでポップな気分、小物屋さんであれこれ選んでいるぼんの顔が浮かんできました。ありがとう。しあわせのおすそ分け。
でも、どうやって取り付けるの。(のりではる?)
タエちゃんからの書付付き、母がいうには、ポストに入っていたって。
たえちゃん、いつもありがとう。
祈祷院と新代往復の途中だったのかな。
何も知らずにごめん。
大変だったのね。でも無事でよかった。
たえちゃんが元気だから何とかなるけど、そうじゃなかったら大変だよね。
うちも、わたしが病気になった時点でアウトであります。
七日はみなさんの都合をみますと、(数人分ではありますが)できないようです。
そりゃそうか、いくらなんでも、きのうのきょうだったからねえ。
せめて1月前にはみなさまに連絡しなきゃいけないね。
呂伊利先生のご都合は九月以降とありましたね。
その前に一度集まっていたい、ですね。
大学のレポート、ですが、図書館のことなら少し書けるか。
入り口に駅みたいなゲートがあった。
入館許可のカードの類をかざさなきゃ、入れない。
かささぎは、サービスカウンターのお姉さんが発見してくださったので、入れてもらえました。
大学の先生が書かれた歴史の本、ことに戦国時代の大友氏関連を数冊かりたのですが、読めたのは一冊、それも半分だけでした。きのう郵便局から書留扱いに準じる送り方で戻しました。
数年前、暦論という随想を書いていたとき、読んだ本の名前も、何度も出てきたので、知り合いに出会ったようで、安心した。
徐々に知っていく、ひろがっていく、のが、うれしい。
面白い本だった。書き方がね。
ザビエルの見た大分。という題の本。
かささぎはなんにも知らないなあと改めて知らされる。
ザビエルに俄然興味わいてきた。
あの時代のキリスト教宣教師たち。
こんなまずい飯、くえるか。とまで言った人がいたらしい。
民衆のたべていた塩辛いごはんに。
あの本、なんとかして手に入れたいなあ。
もっていたい本だ。
根本的に考えさせられる。
うわ、もう時間、いってきます。雨ふるかな。

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コメント

ボタンではありません。画鋲です。使ってください。

んま。。。。がびょうか。がぴょ~ん!
じゃ、また寄り添はんこの柱に、何かピンナップでもベタベタとはります。
この柱。よしあきがいたころからのだから、シールの貼り残しや、落書きのあとが積み重なっている。
エルビスプレスリー最盛期の切り抜き写真とか、長らく貼られていましたが、さすがにもう消えました。

ところで、あまちゃん総集編のあと、マグマ大使初回をみました。なつかしかろ?子役は江木俊夫、パパ役は岡田真澄。アースが生んだ、正義のマグマ。

そういえば。ピンナップで思い出しました。
デビッドキャシディって覚えていますか。
大きなポスターがセブンティーンについていてそれを壁にはりつけてたんですが、ポスターとキスしたことを思い出した。幼稚といえば幼稚。べつにさほどファンだったわけでもないけど、恋愛に憧れていたのですよね。
林真理子さんの昨夜の物語を母と見ていて、とっても懐かしかった。おなじ年なんだね。本は一冊も読んだことはないけど、すごい馬力のある女性だと感心しました。
おもしろかったのは、イトイしげさとさんが、林さんを見切ったときのことば。あなたは面白いけど、コピーライター向きではない。その才能は、あることがらをぐっと凝縮してひとつのことばに表現するコピーとは逆の、ひとつのことばを百にも千にも膨らませるような分野、たとえば小説のほうが向いていると思う。

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