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2013年4月16日 (火)

甘夏とばんかん

甘夏とばんかん

毎年いまごろははっさくとあまなつをたべています。

こないだ、ばんかんをいただく。

はじめて食べる。

果汁が多いし、はっさくやあまなつよりは甘いかんじ。

▼河内晩柑のウィキペディアよりそのまんまを。

名称は、品種が発見された熊本県熊本市河内町から「河内」とイヨカンなど晩生の柑橘類の総称である「晩柑」からつけられた。

外観から和製グレープフルーツと称される。名称にもあるように晩生であるが、5月に開花してから翌年の8月や9月まで実がついているという特徴がある。また晩生で越冬する必要があるために、ハウス栽培や冬期も一定以上の気温でほとんど降霜することのない地域での栽培が必要である。そのため、生産地は愛媛県愛南町や熊本県天草市などの少数しかない。なお、愛南町は生産量の約半数を占めており、日本一の産地である。そのため、別名である「美生柑」は愛南町の前身の一つである御荘町(みしょうちょう)に由来する。また、愛南町では2007年から「愛南ゴールド」という呼称を総称として用いることとなった。

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