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2013年4月27日 (土)

小郡まで


次男がはじめて帰省するのに、夜の九時過ぎ、小郡で事故があって、乗っていた電車がもうここまでしか進めないと言われた、駅まで迎えにきて。
と電話を受ける。


あれは南久留米の駅に、父が短大生だった私を迎えにきてくれたときのことを、はるばると思い出した。ついこないだのような気がするのに、もう四十年も経つのか。

むすこは元気だった。
わずかひと月の間に大人びた。

色んなものごとを考え始めてる。
中国人のともだちもできたそう。

小郡まで迎えにいき八女に戻ってきたとき、十二時近かった。

母も兄も寝ないで待っていて、喜んでくれた。

やれやれ。
どちらさんも、おつかれさん。

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