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2012年12月31日 (月)

世界の終わりのフカセと竹橋乙四郎先生が切り拓いた地平

そもそもなんで、かささぎの旗では、幻の命記事にばかりアクセスが集中するんだろう。

おそらく、「見出し力」だと思います。

世界の終わりの歌う『幻の命』談義(精神科医とその患者かささぎ)

この長い題の中の、精神科医という言葉に引かれる人が多いのでは。

きょう、紅白歌合戦があるというのに、セカオワは出ない。
だからか。
ファンがものすごく大勢いて、しかもどのファンも熱心みたいなのです。
さきほどチラリとのぞいたアクセスでは、

世界の終わり 精神病

というワード検索でも、こちらへ見えていました。
その検索から、こんなブログ記事とであった。

http://yaplog.jp/mf-2hm-yn/archive/8469

思えば、精神病という病名は、長らく口にするのもはばかられるようなものでありました。
それが、セカオワのフカセ以降、それなりに一般の認定を受けたような感じがするのは、かささぎの単なる思い込みでしょうか。

一方、毎日保健医療経営大学の学長ブログを転載しているかささぎは、最も患者数の多い疾患名は、精神病であると知りました。
参照:ここ→http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-df7d.html

また、最も入院日数が長期にわたるのも、精神病関連であるとのことです。
参照:ここ→http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-d6c9.html

これらの統計的事実も、この考えを後押ししてくれます。

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