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2012年12月14日 (金)

平成23年患者調査(2) 年齢別推計外来患者数から見えるもの

保健医療経営大学学長

橋爪 章

2012 年 12 月 14 日 平成23年患者調査(2)

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年齢別推計外来患者数は次の通りです。

・・・・・ 総数  病院 一般診 歯科診
総  数 726 166 424 136 (万人)
 306  77 171  58
 420  89 253  78
0  歳  8   1   6   0
1 ~ 4 29   4  24   2
5 ~ 9 25   3  17   6
10 ~ 14 17   2  12   3
15 ~ 19 12   2   8   2
20 ~ 24 14   3   8   3
25 ~ 29 19   4  11   4
30 ~ 34 24   5  13   6
35 ~ 39 30   7  16   8
40 ~ 44 31   7  16   8
45 ~ 49 30   7  15   8
50 ~ 54 34   8  17   9
55 ~ 59 44  11  22  11
60 ~ 64 71  18  37  16
65 ~ 69 68  17  37  14
70 ~ 74 82  20  48  14
75 ~ 79 80  20  50  11
80 ~ 84 59  15  37   7
85 ~ 89 30   8  20   3
90歳以上 13   3   9   1

(再 掲)
65歳以上 333  83 201  49
70歳以上 265  66 164  35
75歳以上 183  46 116  21

外来患者総数に占める高齢者の割合は入院患者ほどではありませんが、還暦あたりから患者数が増えてきます。
患者の病院志向が言われて久しいですが、一般患者の7割以上は診療所に通っています。

(保健医療経営大学学長ブログ転載)

▽鵲の工場日誌

先月と先々月はそうでもなかったのですが、今月は非常に忙しい。
ノルマは普通にこなしながら、再生品(過去の製品をいまのバージョンにする)や、はたまた設計変更分(たとえば、標準装備のをハンドシャワーつきとかにする)がどんどん入ってくる、しかもそれには期限があり、あしたの午前十時には航空便で発送だからよろしく、なんて条件がある。
もともと器用でなく、スロウペース、「もっと丁寧に」、と、「もっと急いで」、この両方の命令に応えるのは容易ではないっす。磨くのがねえ。時間はかかりますし、汚れの種類によって、何を使うか考えなきゃいけないし。クレンザーのほか、最近はドイツ生まれの白いスポンジみたいなの(あとでネットで探してみます)を使うことが多くなった。指紋汚れがきれいにとれて、粉ものこらない。難をいえば、すぐなくなってしまうこと。
必死で作業をしているその横では、新製品の試作をみるため、設計の人たちが来たり、いろんな人たちが輪になって製品をみながら、あれこれと論議しておられたりします。
たいくつはしません。ぜったいに。笑

ところで。

こないだの女子会で、せいこさんからいわれてしまった。
あんたは長男しかりすぎ。って。

たしかに次男のことばかり書いていたなあ。
長男、。
村の御宮行事で、注連縄つくりに出たとき、みやこさん夫妻が長男が縄をみなさんと綯うとこを、携帯写真で撮って送信してくれたことがありました。バスハイクのとき。嬉しかった。
みやこさんありがとう。ご主人ありがとう。
みやこさんにも、おとめさんにも、たいへんお世話になって。
なにも心配いらない、っていわれるのにね。
本人にはたいへんうざがられるし。そりゃそうだろうね!
あの国防論も、だあれも見向きもせんかった。
母親が用意する本をよむはずがねえ。
ちょっと考えればわかることなのに、わからんかささぎ。はあ~
私ももちろんよまんし、だれかよみなさらんか。笑(小林さんの漫画、夏、積文館に積まれていた)

長男は車に乗れるので、母をあちこちに連れて行ってくれるし、コメの精米や、ゴミ関連の作業、法的手続きにも最近は行ってくれる。ありがたいです。次男ではできないことだから。

長男の携帯をまたまた洗濯してしまった。
あのいやな音、ガラガラ・・・。はっもしや、、やっぱりそうだった。
いつぞや、夫のを二機いちどきに洗って以来。
申し訳ない。
どうしたら一番安く入手できるかを今次男に調べてもらってる。

じゃ、今日も中くらい元気に行ってくるべな。

ボスが、あんたは甘いというけれど。
まあ、なんとかなるから、と、どんな時でもなぜか思えるわたしをわたしは信じる。これも才能。

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コメント

わたし自身が長男にそうだったから、気になっただけのこと。
いまからでも、遅くない。
息子を頼りましょう。そして感謝しましょう、褒めましょう。
これはわたし自身が自分に言い聞かせてることばです。

追伸。
携帯電話を洗濯したことも、真剣に詫びましょう。
はい、それも、経験済みの母です。笑

携帯洗濯>過去、夫のを2度、私のを1度、 財布>夫のを数回、。
わが家、以上の結果から結論を出しました。
「ポケットに大事なものを入れたまんまが悪い」
結論以来帰宅時、玄関に車キー、財布、携帯をポケットから出して置いているようです

今日はノルマ十台、プラス力めし四台。
足がからすまがり、かささぎまがり。

せいちゃん、なかなかでありますよ。
あいつの時間は古代の人の時間かも。
マイペースすぎやで。
自分のことは棚にあげ。

エメさん、私はまだ財布はやったことない、これがほんとのマネーロンダリングてやつですね。

力仕事おつかれ様です。

最近縄文時代がやたら気になります。たぶん生きてたかも。熱炉でインゴット作ってる時にデジャブしました・笑

実は先週ロンダリングしました。こんな時免許証は無傷です。レシートや千円札を窓に張り付けて乾かしていました(えめ男)
皮のお財布は何度もさらされてなめし感が増してきました@@・・

おお、。爆笑。
いんがっとういとらすと。
えめさんはいんがっといんごっとばつくらっしゃるとですね。

ちから仕事でもあるが、ひたすらなによりも持久力を要求される仕事です。
残業三時間が三日つづき、それでもかささぎの持ち場は最終仕上げだから、片付けなければいけない。正面はきれいにしても、その裏をついすっとばした。磨きの作業。それをボスに咎められ、三十分ほど「がられ」ました。ボスの大事な時間をかささぎ一人で奪った。
時間が迫る、だが作業は手を抜けない。
そのジレンマのなか、戦っているとです。
あまいあまいといわれつつ。
かささぎの髪は薄く白くなるとです。

きのう、ボスが叱ってくださってた間、わたしの仕事を黙々とやってくれてた二人の若き先輩。
内心手をあわせていました。
ありがとうありがとう!!

免許証は紙ではないですね。
特殊な生地みたいで。紙をコーティングしてあるのかな。
それにお金も破けないし。
携帯、ふつうのにも、カバーかけたら防水になるようなカバーがあればなあ。

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