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2012年11月 2日 (金)

ありがとうございます

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コメント

すみ先生のおかあさまが柳川白秋祭の短歌で地賞を受賞されたそうです。おめでとうございます!
どんな歌だったんだろう。新聞にのるかな。
かささぎに韓国土産ありがとうござんした。
たからさんがぴかぴかに輝く顔でみえました。
韓国まで一万六千円だって。たのしそう。
わたしも行きたいなあ。こんど絶対行こうね。
みやこさんもね。寺田村のでかいおんな三人組で。

たからさん、お元気でしょうか。ずいぶんお会いしていませんが・・・

連句、一緒に巻きましょう。貴方の句にも会いたいです。

↓棚卸し、お疲れ様でした。月のきれいな夜が続きます。冷えてきたので、ご自愛ください。

セキスイハイム様に欠陥工事はありえません
世間の評判はうそばーっか!
高精度に工場で組み上げられた頑強なユニットをはめ込むだけですからね
まっベランダもない家にお住い【失礼おば】の貧乏人には縁がない話ですね笑

今日白秋祭に行ってきました。
母の短歌は「今日だけは晴れて下さい外出の母に贈らん初夏の景色を」でした。
評は、「日頃外出のむつかしい母を歌った作。上二句のいきなりの歌いだしが効果的である。また、下の「贈らん初夏の景色を」も愛情がこもっている。」ということでした。
あれは五月のことでした。決死の覚悟で娘4人で103歳の母親を外出許可を取って連れ出したこと、心配して心配してその日を迎えたこと、私も覚えています。前日まで雨で、当日も残念ながら雨でしたが、おばあちゃんは喜んだそうです。
他の選者の地賞をもらった母のお仲間の歌は「たのしげに畠を跳びゆく鴉よと見れば畝間に待つ鴉ゐる」
30年前にお主人を亡くされた方で、一人畑仕事をしている時、ちょっと悔しくてよんだ歌だと本人がおっしゃっていました。
ぼんさん、私も元気です。またお会いしたいです。

ぼん、たからさん。、しらんが、匿名のかたのまったく逆効果の宣伝文も、コメントありがとうおす。
こないだの連句会、たからさんもみやこさんもこれず、残念でした。そらんさんもね。きてたら捌き体験できました。つぎはきてくださいね。

その103歳のおおおかあさんが大往生なさったのですね。おおおやこうこうでしたね。
うた、いい歌だなあ。おめでとうございました。

いやいや(笑)生きてます、生きてます。
九月に亡くなったのは102才のおばさん(父の姉)です。
長寿が多くてこんがらがるでしょ!?

たからさん

皆さんご長寿ですね。面白いお話、又聞かせてください。

うわっはっはっは。もうごめんごめん。
おかしいなあ、たしか伯母さんていってなかったっけ。と何度も思ひしが。かささぎの毎度のちくわ耳、ゆるされよ。(ひ~ってくらい腹かかえてわらった。生きてる人を殺しちゃいかんっす!)

(写真取材してありましたね、朝刊。いちばんの花、高校生が写っていた)

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