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2012年11月19日 (月)

九年庵のふもとの川に架かる橋の上から


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コメント

この岩は不思議な存在感でしたね☆


すぐどこの石かわかるところがカメラマン。
三万年のたまご石かも。
時がたって振り返りますとね、紅葉狩最大の見せ場はあの橋の上だったような気がするんです。道程がパノラマとなって一巻すとんと納棺されたってjかんじです。

きのうの今日なのに昨日は三時間残業、ワンロット終わったあと、大型二台、ボスと蘭丸くんに加勢してもらってやっとこさ完成。職人仕事は奥が深いっす。へばってなんかいられない。

はい。 あのでかさで丸いというのはすごい事実ですよね。
橋の上>>朝日も夕日もすてきでしょうね。 人の渋滞もある意味ゆっくり見れますね。

丸石>>UPしてよく見たら顔になってるね・・縄文時代のが上流のどこからか落ちて・・長い間かかって今ここに?
ああそうそう、東脊振インターから下りて右に曲がってここに着くけど、左に行くとそこは「石動」という地区です(福岡方面へ)

ああ、それで高速がどこだったか、わかりました。
いするぎ?

石動>>長く「いしどう」と読んでいたら「いしなり」でした。 藩主への献上米を作り続けた歴史があるとか。 かなり旨いらしいです、石動米☆

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