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2012年11月22日 (木)

九年庵までの長いながい道


読売バス旅行、そのかわいいガイドさん。
このふもとの広場にたどり着くまでが小一時間。

長い橋の上で。行列はゆっくり進みます。

ガイドさんの代理で旗持ちをしておられるえめおさんです。
臙脂色のハンチングがお似合い。えめさんもおしゃれなハンチングでした。
かささぎの父、若い頃によくハンチングをかぶていましたが、当時はやってたのか。
そういうことを懐かしく思いながら、いまの時代のはずうっとかっこいいんだけどね。
あ、そうじゃなく、かぶる人が絵になるからかも。

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コメント

この橋は木造トラス構造の橋で、その手のはしとしては日本ではじめてのもの、と書かれていました。
最初に読んでおくべきでした。
これ。あいあいばし、というのだね。↓
この橋をわたると、出会えていたのかな。

たからさんはずうっとカメラ構えていました。

おどろきの若さのエメさんのご友人が写っていますね。さいしょ、ぼんのむすめさんかとまちがってしまったほどでした。髪とかぴかぴかで、ファッションもガーリーなものだから、つい騙されました。
ううむ、おんなのとしはわからんなあ。じき還暦とはだれが信じよう。希望がもてたね、と言い合う。

あの橋そんなに有名だったのですね! 全然知りませんでした。 情報ありがとうございます。
友人、そんなに若かったですか^^土曜日忘年会で会うので伝えますね、すごく喜ぶと思います。
えめ男の帽子をほめていただいてありがとうございます。倉敷の「襟立帽子店」で見つけました。
しょうほうさんは黒の夏の帽子を。それがほんとに素敵でね☆

訂正ー襟立制帽所 でした。 素敵なお店です。

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