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2012年7月17日 (火)

山内の水天宮 7月15日  と、黒木町の外科医院は。たからさんにきく。

山内の水天宮   7月15日

山内というのは、ここから星野へも黒木へも行ける分かれ道です。

ここまでしかいきませんでした。
しかし、黒木笠原地区と、星野方面は、孤立している所もあるようです。
黒木町で外科医院と介護施設を経営しているすみたからさんへ、様子はどうかとたずねてみました。

帰ってきたへんしんをそのまま、アップさせてくださいね。どうすればいいかな。

ちょっと、できないよ。あとでやり方、かんがえてみるね。

たからさん、元気ですか。よしくん、がんばっているでしょうね。
うちのむすこもそれなりにがんばっているよ。
質問がいい、と先生にほめられてた。きみの質問は、深く考えたところから出ているのがわかるから、印象にのこるよ。って。(おかあさんんは、なんもいわんでいいからね!と息子に前もって念を押されていた、三者面談で)笑

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コメント

たからさんのメールをアップしたいけども。やりかたがわかりません。移動のしかた。写真とおなじやりかたでいいのかなあ。

報道されていない地域にも悲惨な被害状況があるようです。
明日の午後は、学童保育のおはなしかいを請負っているのですが、なんと、出前に行く野派わたしのみ。たったひとりで30分のおはなしかいをやってきます。
お仲間の出身地は上陽町で、ご実家が大きな被害に遭われたので、その応援でおはなしかいどころではないのです。
氾濫したのは矢部川だけではないのですね。
横山川という川も氾濫したそうです。
お仲間の実家は床上浸水の被害に遭われたそうですが、裏の家は家ごと流され、お隣は家屋どころか敷地ごとないのだとか。電気も水道もまだ復旧していない。そのうえ、道路もあちこち不通。
ライフラインの切断。
これが被災した家屋の復旧の遅れにもなっています。

昨日、本町からひとりの若者が被災地支援ボランティアとして八女市に派遣されました。ボラセンに登録してもらって保険をかけてからの派遣となります。ぼらせんが早速役立ってる。
わたしには被災地支援がなにもできないけど、その代わりに明日の30分のおはなしかいをひとりで頑張ってきたいと思います。

笠原川も広川も氾濫したじゃろうが。笑。

今朝はまたまた降って、山の方、心配しております。

せいちゃん、がんばってね。

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