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2012年6月 3日 (日)

「はんや舞」の研究   筑後星野風流  国武久義・著


今朝、公民館掃除にいって、本箱にこの本があるのを発見。
国武先生の本だ!すごい。こりゃ読めというこっちゃろうね。
と勝手に、貸してもらいました。かならず、お返しいたします。

都さんから作ってもらった短冊もどっさり。
忘れないよう、車に積んでおこう。赤十字の寄付を集めるのを忘れていました。
今月中にあつめなきゃいかん。あとで回ろう。いそがしいとあちこちぬけます。

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コメント

これ、おもしろい。
国武先生とはすごいお方ですね。
とことんしらべておられる。

それにしても、あそじんじゃがあそうじんじゃになったとするこうらさんのかんぬしの説を、もっとしりたい。混とんとしてきます。おもしろすぎ。
この本にあるまつよいのこじじゅう考も、引用したいと思っているけど、それより、そっちのほうがおもしろいかもなあ。しんじつかどうかはだれにもわからんとです。ただ、しんじたい人のこころだけはほんもので。

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