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2012年5月16日 (水)

あいふおん

あいふおん

携帯を水の中におとして使えなくなり、求めた。
前の、四年使用。重くて時代を感じていた。
イトコはスマホ買っても使えないから無駄になるよ、携帯でいいよ。
といったけど、息子が私を自分が働いていた職場に連れて行って、多機種のなかから最も安価でもっとも機能のいいものを選んでくれた。
携帯えらぶときは、一社だけのとこに行かず、全社そろっている電気店に行くのが賢明みたいですね。ベスト電器とかお勧めです。笑。
S社のiPhone。
携帯写真の撮り方が、やっとわかったところです。
じぶんにむけてもとれる。ほんと、シミにびっくり。

残業帰りの一枚。女子更衣室。
着ているのは、これ。socovet
http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2006/01/post_ef45.html

下着のシャツが出てるよ、かささぎどん!(失笑

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コメント

今朝、通勤ラッシュの時間帯、西鉄で天神へ向かいました。立ちっぱなしだったのですが、すぐ右隣は、高校生くらいに見える年齢不詳のきゃりーぱみゅぱみゅ風の出で立ちの女性でした。制服ではないので、高校生ではなくて20歳前後の職なし自由人かもしれません。満員電車でなかったら近づくこともないであろう、おじさんと今風ギャルのツーショット。
なぜこんなことを書き始めたかというと、そのギャルが、厚さ2センチくらいの洋書(花布のないペーパーバック)をギャルバッグから取り出し、読書を始めたことに気を取られてしまったから。開いているページは全体のおよそ3分の1。それが伊達読書ではないことは、開かれたページまでのページの小口が黒ずんでいることでわかります。小さい英活字がびっしりと並んでいるページを黙々と読み進んでいます。
その本の背表紙には、How Starbucks Saved My Life とありました。
帰ってネットで調べたら、書評がありました(↓)。こやつ、何者?
読書をしていた彼女が、やおらスマホを取り出し、地図検索を始めました。人の携帯やスマホを覗く趣味はないのですが、隣り合わせなので表示画面が見えてしまいます。
ニューヨークの地図でした。本に出てきた地名が気になったのでしょう。
次の彼女の驚きの行動は、地図上のどこかの地点から吹き出したつぶやきに反応し、英語でつぶやきを返したこと。
西鉄電車のその一角が、異次元、異世界となったひとときでした。

ふうん。国籍とか境界とかないんだね。
iPhone、確かに写真をとってアルバムに収めますと、って、勝手に収まるんだけどもさ、いじってると吹き出しに地図が出るのです、なんの地図だろって思っていたら、うわっとこれが写真をとった場所の地図なんです。きゃ~こわい~監視されとうやん。ぜってえ。そんな気がした。

引用の文章から連句的、
事務系からブルーカラーに転向して見える景色はなぜか、すごくスカッとします。
雑念がよぎらない。集中しないと死ぬけんね。笑

きゃりーぱみゅぱみゅ、こんしとたい。↓

>きゃりーぱみゅぱみゅ

つけまつけるの一曲しか知りません。
小学生に人気が高い。
さわちんから聞かせてもらった。
というか、音量を大きくしてユーチューブを聞いていたので、耳に入ってきた。覚えたくて、何度も聞いていたからわたしまでサビの部分を覚えちゃったよ。笑

ところで。26日ね、いいだのじゅんちゃん、返事がない。
にたばるようこちゃん、ソフトバンク観戦なんだと。
月足いつこちゃん、返事待ち。
あと、ひろかわ歌会新人ののなかきよこちゃんにも声をかけている。短歌は新人だけど、川柳の経歴は長い。ただ、いま、農業が多忙らしいんだわ。梨の生産者だから。

せいちゃんありがと。
だれかきてくるるとよかね。

あたしは、廃人では、澤こうまという人にあいたかとです。物陰の長き授乳や日本海。の人です。
なぜかこころにひっかかっている。洗濯物がひっかかってるみたいに。
出船入船別れ船あなたのせない帰り船。この歌がぽろんとでてくる、それは水漬く舟の句がどこかに残っているからなんだろう。舟が水漬くのはあったりまえじゃん。と思いつつ。
降る雪の湯船・馬槽(うまぶね)・水漬く舟  澤好摩

今泉康弘って人にも興味がある。
すんません、たいがい男で。女はあまり関心がないんだ。自分が女だからだろうね。
大分に見えたらしい、横山先生が回してくださる円錐後記をみてたら、中津句会に来た、って書かれていました。なんでかささぎにもお声をかけてはくださらなかったの。とちょっと思った。ま、がば忙しくて、九州はいく誌の連載すら書けなかったほどだから、お声かけがあったとしても、行けなかっただろうとは思いますが。
せいちゃんが恋句として一句鑑賞してくれた人ですよ。覚えているかな?↓、ここ。

ああ、思い出しました。
この一句は恋の名句でした。

26日。ライスセンターで共同の種籾播きなんだと。
わたしはパスさせてもらった。
オットが仕事を休んで行ってくれることに。
たまには、こんな日もなけりゃ。

月足いっちゃん、のなかきーぼー、ともに農作業が忙しいからと断られた。でも、発句となるべき「夏の季語を入れた俳句」を出してくれるそうです。作業の合間にひねってと頼んでいます。
いつかきっと連句の仲間になってくれると期待しています。

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