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2011年10月17日 (月)

ヘバル川にてバッテリー切れ

かささぎは今日内蔵助さんの感謝祭に行く予定で休みをとっていた。

けれども、なぜかこころがよわっていて、おさななじみをたずねたくなり、立花町の谷川というところに行こうと思った。

ところが、場所がわからず、車をとめて電話をしてるうちに、エンスト。

キーを中途半端に差し込んだままでした。

中くらいの橋がかかっていて、川の名前を見ると、辺春川とあります。

へばる・・・道理で。
で、代車はすばるでした。
すばるの前田さん、いつもお世話になりまする。
バッテリーでしょうか。のりっぱなしですから。

ヘバル川にてバッテリー切れ

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コメント

バッテリー切れって、本来有り得ないこと。マジですか。

まさか,隠居を粗末にした結果では

杉山おんじぃの言う“祟り”じゃねぇの?

これから、そんなことが続かなければいいがと心配しています。

いけねえっ
名前を書き込むのを忘れてしまいましたっ。あらためて投稿しまっす。

お酒が入っているため、なかなか思うようにいきません。

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バッテリー切れって、本来有り得ないこと。マジですか。

まさか,隠居を粗末にした結果では

杉山おんじぃの言う“祟り”じゃねぇの?

これから、そんなことが続かなければいいがと心配しています。

おお、張り手の隠居、カンバーック。よかった。
なんとなくではあるが、この楽隠居と張り合うのが、いやいやながらも、たのしくなってきた。みなさん、ですよね?名前も住所も何も知らないが、張り倒すカチはある。グローブを装着しようっと。

追伸:
バッテリーをかえてもらいました。たかかった。泣。

じつは、たたりで、もしやと昨日ふっとおもったのが、じょせいとのじこです。なぜ彼女たちはあんな悲惨な事故の犠牲にならねばならなかったのでしょう。それをずうっと考えているのですが、昨日のアクセス解析中に、かささぎの旗にただ一度偶然アップした写真の日付が五月半ば、その日付は、例の和歌の奉納の日付を太陽暦に置き換えたら、この日付になるんじゃなかっただろうか。
というとこまできて、ギクリとしてしまいました。
本来ならばかささぎが死ななければならなかったのかもしれません。
ひとみごくう、という言葉は、若い乙女にこそ似つかわしい。かささぎはいらない、といわれてしまったのかもしれませぬ。

そう思うもう一つの理由が、命日がクリスマスイヴだったからです。
神がかりでなくてどう受け取ればいいのかわかりません。

癸卯年ではなく天文24年の卯月25日はグレゴリオ歴の1555年5月25日で、写真のアップ月日(グレゴリオ歴2010年5月25日)と一致してますね。私の結婚記念日でもあります。
月日の偶然の一致確率は365分の1。
万が一の確率よりは30倍高いのでこのくらいの偶然の一致はよくあること。

>万が一の確率よりは30倍高いのでこのくらいの偶然の一致はよくあること。

(こういうときは、三十倍低いので、といいませんか?)
竹橋乙四郎はきづいていたのですか。
わたしは本当にギクリとしました。
そういう接点など思いもしなかった。

わたしはあなたがたをお守りするために、いま、出てきたのです。
と、行空聖人が言っておられます。

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