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2011年10月 6日 (木)

「空腹であれ、馬鹿であれ」  スティーブ・ジョブズ追悼動画

日本語字幕は真下の赤いCCマークでキャプション選択をしてください。

去年アップした記事です。:http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/stay-hungry-sta.html

スティーブン・ポール・ジョブズ(Steven Paul Jobs、1955年2月24日 - 2011年10月5日)は、アメリカ合衆国の実業家。スティーブ・ウォズニアック、ロン・ウェイン[1]、マイク・マークラらと共に、商用パーソナルコンピュータで世界初の成功を収めたアップル社の共同設立者の一人。また、そのカリスマ性の高さから、発言や行動が常に注目を集め続けた。

ギブンネームをスティーブンまたはステファン、ファミリーネームをジョブスとして表記されることもあるが、アップルジャパン公式サイトでは「スティーブ・ジョブズ」と表記している。(うぃきぺでぃあ)

▽かささぎの連句的
スティーブとステファンについて:
「芭蕉の櫻 英語俳句5」http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-8165.html

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コメント

こんなとき、とってもふしぎだ。
祖先にアイルランド人をもつスティーブンキングは、以下のようなエピソードをもつ。
「家に風呂がなかったので、凍えるような寒い日でも、親戚の風呂を借りにかなりの距離を歩いていたにもかかわらず、肥満児だった。」
一方、実の父はシリア人のアップルの創始者も、貧しかったので中退した(本当は別の理由、先生たちより自分のほうが勝っていると思ったかららしい)大学生活で、・・、毎日ずいぶん遠い教会まで夕食をたべに歩いていった、それが自分の唯一の楽しみだった、と語っていた。
名前の由来は、芭蕉の櫻で引用しているように、聖ステファンという原始キリスト教での最初の殉教者の名前だから、どこかにそのような「におい」がくっついているような気がします。
アップル社と名付けたのもこの人だし、びーとるずうんぬんより、聖書からとったようにおもえる。
それにしても、さりげなく会話の中に、自分が開発したマックのおかげで今成功をおさめているウインドウズがあるんだといったこと、本当ですよね。
おかげで生活全般がおおきく変わりました。
この人は天が遣わしたひとだったのだと思います。

スティーブ・ジョブズ 空腹であれ 馬鹿であれ

検索第一位だわ。なんかちょっとうれしい。
かささぎ、根が単純ゆえ、かんにんえ。

口でいうより、手の方が早い。
馬鹿を相手のときじゃない。

という、柔の二番の歌詞が好きでした。
ジョブズさんは日本びいきだったそうですが、柔道はされたんでしょうか。禅をするなら、ついでにいっちょう柔もやったろか、って思わなかったのかな。

空腹であれ 馬鹿であれ
検索1位

この人の名言集、傾聴に値する。

再訪。

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