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2011年8月18日 (木)

かささぎの旗オフ会 ~ 帰省中のろいりさんを囲んで

(写真は息子にもらったマウスパッド、本文とは関係ございません。)

コメント集

夕べはお疲れ様でした。
急な呼びかけにもかかわらず、皆さんが集まってくださって、嬉しかった。身分の上下?なく会話ができるのが何よりです。

それにしてもJ店八女の繁盛振り。すごかったねえ。帰りに近所のお店の横を通ったけれど、そこそこでしたよ。

今度会えるのは連句合宿の時ですね。かささん、忙しいところに申し訳ないけど、連絡方、よろしくお願いします。

へい。
ぼんさんこそ、おつかれさまでございました。
軽トラでろいりさんとバイクの運搬、ありがたう。

きのうのオフ会の記録を書きたいのですが、写真をとってないんだよね。携帯わすれていってた。
でも、あとで書きます。
たのしかったね。
アラカン8人でファミレスってのはたのしいもんだね。
まわりの高校生風がかなりうるさかったにもかかわらず、それぞれいいたいことをいっては発散してた気がします。まったく文芸とは無関係にああいう集まりがあるのも悪くない。
ぼんちゃんと学長はなにをはなしていたの。らんちゃんとろいりさんはなにをはなしていたの。とききたいがそれはないしょよね。笑。
ろいりさんがちょっとやつれていらしたのが、きになったよ。かげができてた、右肩のあたりにね。
残暑厳しいおりがら、どうぞみなさま、ご自愛くださいね。ではいってきます。

訂正

ロイリさんからは断られましたので、それぞれ帰りましたよ。無事に着いたかなあと思っておりました。
雨は家に近づくにしたがって降っていなくて、帰り着いた後降り出しました。

学長との会話、秘密です。笑
途中で席替えすればよかったね。わたしもそちらの話が気になってました。いつでも会えるしね。又行こうね。

ひめ、そして、ぼん。
あらかんの会、楽しかったですね。
おつかれさまでした。
お世話になりました。

楽しい時間はあっというまに過ぎました。
とはいえ、こっちのテーブルはほとんど、介護現実の話が多かったような。笑
エメさんにしろ、たからさんにしろ、ひめやわたし、立場や状況は違っても、介護真っ最中みたいなものだから。

うしろの方の席にいた、けばい化粧の女の子たちをもっとよく観察したかったのだけど、後ろ向きだったから観察できんかった。八女みたいな田舎町にも生息してるいまどき化粧の少女たち。短歌の題材にしたかったちゃけど。後ろに目がないことが悔やまれた。笑

おう、まかせな。せいちゃんの後ろの席にいた彼女や彼らを観察してましたよ。神、染めてた。いちように。目の化粧が同一。神の長さも同一。時代がかっていた。
実は昨夜又おなじとこにいってきました。笑
たかが家を片づけようと突如飯田市、いらぬ福や生活雑貨を袋詰めして外に出す、という作業を兄弟とわたしでしたあと、みんなでごはんをたべにいきましょう。となって、家族四人でいった。ずうっと昔うどんやさんにいったきりだった。
やはり駐車場には車がいっぱいでしたが、なかは空席もありました。
たかが後輩にあうのがいやだとかなんとかいってましたが、しんは店が初めてだというので、それはそれでよかった。ばあちゃんがね、メロンソーダに白いものがういてるのがたべたい。という、でたかがさがしてくれたけど、メロンフロートはありませなんだ。

こういうさりげないことが、かぞくのおもいでになるんだな。ときづいたよ。たのしかった。長男がウエイトレスみたいにみんなに水をはこんでくれた。びっくりだ。
きのうじいちゃんは病院棟から特養棟に引っ越しをした。おなじ病院内の階でふりわけてあって、それを私は知らなくて、ごっちゃになってました。
長男がわたしのかわりにいろいろとやってくれるので、本当にありがたし。

あら、やっぱり介護のはなしにもどった。
ろいりさんや学長の黒二点の話を静かなところで聞きたかった気がしますが、それはぜいたくというものでしょう。みんなの顔をみれてよかった。それだけで満足ですよ。みんなぎりぎりがんばっているんだとおもうとね、ちからわきますよね。みんないっしょなんだと。
ろいりさん、これにこりず、またオフ会しましょうね。かささぎはあきらめていません。花句をいつかだしてくだされ。今回は身内のご不孝が入っておりますので断念いたします。

小郡の人で東京におられるさくらさん、せいちゃんのご親戚の中島倶さん、それから俳人で保健医療経営大学の松永伸夫氏が書評を書かれた安楽病棟を著された小説家帚木蓬生の弟である森山光章さん(ろいり先生の明善高校時代の先輩であり同級生だった)、それからおなじ小郡に住んでいるらしい福岡第一の男子高校生(ゴルフ部で川魚の生態にやたら詳しい、かささぎの前の職場での患者さん)のお顔もこういうときなぜか浮かびます。この場にいらしたら、との思いがあるんでしょうね。

流れ星

流れ星ろいりーさんの目がきれい
ジョイフルや雨降る星降るみんな古。
福島や身の上話もルカ・ヨハネ
杉山のおんぢいの家すぐそこに

秋めくや裸で風のなかに立つ

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コメント

夕べはお疲れ様でした。
急な呼びかけにもかかわらず、皆さんが集まってくださって、嬉しかった。身分の上下?なく会話ができるのが何よりです。

それにしてもJ店八女の繁盛振り。すごかったねえ。帰りに近所のお店の横を通ったけれど、そこそこでしたよ。

今度会えるのは連句合宿の時ですね。かささん、忙しいところに申し訳ないけど、連絡方、よろしくお願いします。

へい。
ぼんさんこそ、おつかれさまでございました。
軽トラでろいりさんとバイクの運搬、ありがたう。

きのうのオフ会の記録を書きたいのですが、写真をとってないんだよね。携帯わすれていってた。
でも、あとで書きます。
たのしかったね。
アラカン8人でファミレスってのはたのしいもんだね。
まわりの高校生風がかなりうるさかったにもかかわらず、それぞれいいたいことをいっては発散してた気がします。まったく文芸とは無関係にああいう集まりがあるのも悪くない。
ぼんちゃんと学長はなにをはなしていたの。らんちゃんとろいりさんはなにをはなしていたの。とききたいがそれはないしょよね。笑。
ろいりさんがちょっとやつれていらしたのが、きになったよ。かげができてた、右肩のあたりにね。
残暑厳しいおりがら、どうぞみなさま、ご自愛くださいね。ではいってきます。

訂正

ロイリさんからは断られましたので、それぞれ帰りましたよ。無事に着いたかなあと思っておりました。
雨は家に近づくにしたがって降っていなくて、帰り着いた後降り出しました。

学長との会話、秘密です。笑
途中で席替えすればよかったね。わたしもそちらの話が気になってました。いつでも会えるしね。又行こうね。

ひめ、そして、ぼん。
あらかんの会、楽しかったですね。
おつかれさまでした。
お世話になりました。

楽しい時間はあっというまに過ぎました。
とはいえ、こっちのテーブルはほとんど、介護現実の話が多かったような。笑
エメさんにしろ、たからさんにしろ、ひめやわたし、立場や状況は違っても、介護真っ最中みたいなものだから。

うしろの方の席にいた、けばい化粧の女の子たちをもっとよく観察したかったのだけど、後ろ向きだったから観察できんかった。八女みたいな田舎町にも生息してるいまどき化粧の少女たち。短歌の題材にしたかったちゃけど。後ろに目がないことが悔やまれた。笑

おう、まかせな。せいちゃんの後ろの席にいた彼女や彼らを観察してましたよ。神、染めてた。いちように。目の化粧が同一。神の長さも同一。時代がかっていた。
実は昨夜又おなじとこにいってきました。笑
たかが家を片づけようと突如飯田市、いらぬ福や生活雑貨を袋詰めして外に出す、という作業を兄弟とわたしでしたあと、みんなでごはんをたべにいきましょう。となって、家族四人でいった。ずうっと昔うどんやさんにいったきりだった。
やはり駐車場には車がいっぱいでしたが、なかは空席もありました。
たかが後輩にあうのがいやだとかなんとかいってましたが、しんは店が初めてだというので、それはそれでよかった。ばあちゃんがね、メロンソーダに白いものがういてるのがたべたい。という、でたかがさがしてくれたけど、メロンフロートはありませなんだ。

こういうさりげないことが、かぞくのおもいでになるんだな。ときづいたよ。たのしかった。長男がウエイトレスみたいにみんなに水をはこんでくれた。びっくりだ。
きのうじいちゃんは病院棟から特養棟に引っ越しをした。おなじ病院内の階でふりわけてあって、それを私は知らなくて、ごっちゃになってました。
長男がわたしのかわりにいろいろとやってくれるので、本当にありがたし。

あら、やっぱり介護のはなしにもどった。
ろいりさんや学長の黒二点の話を静かなところで聞きたかった気がしますが、それはぜいたくというものでしょう。みんなの顔をみれてよかった。それだけで満足ですよ。みんなぎりぎりがんばっているんだとおもうとね、ちからわきますよね。みんないっしょなんだと。
ろいりさん、これにこりず、またオフ会しましょうね。かささぎはあきらめていません。花句をいつかだしてくだされ。今回は身内のご不孝が入っておりますので断念いたします。

小郡の人で東京におられるさくらさん、せいちゃんのご親戚の中島倶さん、それから俳人で保健医療経営大学の松永伸夫氏が書評を書かれた安楽病棟を著された小説家帚木蓬生の弟である森山光章さん(ろいり先生の明善高校時代の先輩であり同級生だった)、それからおなじ小郡に住んでいるらしい福岡第一の男子高校生(ゴルフ部で川魚の生態にやたら詳しい、かささぎの前の職場での患者さん)のお顔もこういうときなぜか浮かびます。この場にいらしたら、との思いがあるんでしょうね。

おはようございます。ひめさんお世話お疲れ様でした。みなさんも^^
ろいりさんを囲んで、8人も集まれてよかったです♪
まわりの声が大きいのでそれ以上にこちらも大きくなりますね。あれはあれでストレス発散になるのかも。明るい大声は楽しいものです。
今夜は別口でまたファミレス集合です。抹茶パフェを食べます・笑

オフ会お世話になりました。
介護のお話の中から、いろんなヒントをもらいました。行く前にちょっと混乱していた頭の中が、すっきりしました。抽象的なことしか言えませんが、皆さんに感謝。

うちも翌日7時ごろ、又同じ処に息子と行きましたよ(笑)。家に帰る途中、お腹がすきすぎてもう我慢ならんと言うので。かささぎ家とはすれ違いだったのかな?

じゃすれちがったんだ。
八時すぎてましたから。
高校生が多かった。おんなのこたちが注目って感じで見るので、また、めくばせとかするので、きっと知ってるんだな。と思った。おなじがっこだったのかも。
パソコンがおかしい。ぶっ壊れたかと疑った。ものすごく手間暇かかる接続でやっとつうじたけど、非常事態。再びマウスがだめ、使えないので、いつぞやのさくさくキーボードを捨ててなかったんで、それをつけてみました。いけてますね。よかった。でも、苦労します。なにがいけなかったんだろう。

ロボフォームを今すぐ最新のバージョンにしますか、ってのに、ついはいといってダウンロードしたのが、思い当たることかなあ。わっかりません。なぜだ。
こういうとき、プロバイダにきこ。と思って、電話したら、夜は九時までだってさ。はあ~

ぼんちゃん。おなかでもこわしたの。
寝冷えじゃないの。
よく眠ってつかれをとってね。

まりさんのはなしで、入院後、ぼけたふりするおとうさん。って話がおかしかった。相手の反応を試すというのがね、楽しいだろうなあと思って。笑。

みなさん、どうもありがとうございました。日頃の行いが良いせいか、雨上がりの夜空の下、ツーリング気分で帰れました。やけに暗いなと思ってたらライトをちゃんと点けてなかったというドジもあったけど。
2年ぐらい前から、やつれたとか痩せたのではと言われるようになりましたが、そして確かに心はやつれているのですが、体重は変わらず、食欲・酒量は30代後半、体力は40代後半ぐらいあります。ただ老いて頬肉が垂れ下がってきているようです。翌日は旧友と12時近くまで飲んでたのですが、昔の宍戸錠のように豊頬手術したら若返るのでは?とからかわれてしまいました。来月頃健康診断結果が出るけど、たぶん大丈夫でしょう。
筑後茶々菓子「蹴洞」美味しゅうございました。「抹茶ちょこくらんち」も美味しゅうございました。しかし家で無事帰還を待っていた?姉様に、だいぶん食われてしまいました。だからメタボになるっちゅうのに。あとは仏壇に供え、その後母のところにも。
若者たちは、いまや何処も同じですね。日本中が同じ風景になりつつあると言われたのが1970年代だから、況や21世紀をやでしょうか。それにしても女の子たちは、某島の女子高生を思い出させるケバさだった。
いろいろとありますが、まずは明日から6時半に家を出て長距離通勤しないと、とため息ついてる現状です。

ろいりさん
無事に戻られたご様子何よりです
えーっと 柿羊羹有難う 巻き柿みたいな懐かしい味でした
アラカン世代は親の介護話と子や孫の話とで色気のないことですけれど 同世代集まってるとなにか安心感があります
ちょうど時代の空気がどこかに残ってくっついてるんでしょうね
訛りのように

あの頃の匂ひ懐かしファミレスの人溜まりにそを嗅ぎにゆく

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