無料ブログはココログ

« 調山(つきやま)  黒木町 | トップページ | 懐かしき甲四郎先生に『黄櫨』誌で遇う »

2011年7月29日 (金)

『黄櫨』 筑後の文人の伝統が香る同人誌

八女市黒木町蓮輪、角整形外科待合室に四冊、置かれていました。

あのあたり、黒木の町の入口付近ですが、田本からはすのわ、その北側あたりにはきれいな道が走って、アスタラビスタ黒木店やコメリなどの大きな店ができて、とても便利になりましたね。

なぜここにこの本があるんだろう?
いきさつは存じませんが、賛助会員に院長のお名前をみつけました。

黄櫨のこの表紙は八女津媛神社の紅葉。

医院リハビリ室の花盛りの山里の絵。

(黒木の樋口善造画伯の絵とおもいます。)

« 調山(つきやま)  黒木町 | トップページ | 懐かしき甲四郎先生に『黄櫨』誌で遇う »

コメント

瀬高町 初盆の習わし

みえていました

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 『黄櫨』 筑後の文人の伝統が香る同人誌:

« 調山(つきやま)  黒木町 | トップページ | 懐かしき甲四郎先生に『黄櫨』誌で遇う »

最近のトラックバック

2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31