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2011年5月16日 (月)

春惜しむ

八山ぼん(呆夢とかいて、ぼん。)のブログから期間限定公開されていたのをかっさらってきました。(せいこさんがいないのは、カメラマンだから。せいこファンのみなさま、ごめんなさい。ぺこぺこり)
これは二枚目だそうで、もう一枚あったらしい。みていない。


時間はお昼前の十一時半、それとも十二時半。

用事があったぼんさんが中座して帰るので、記念撮影したような。

ど中年にまじって、ひとり、二十代風のかわいい女の子がいます。

それが東妙寺らんでございます。どうか皆様お見知りおきを。

花より男子はどうみょうじ、花より美しいのはとうみょうじ。


けっ、いつもなら、歯の浮くようなことばじゃねえか!と

けたくそわるいのでありますが、こと、とうみょうじらんに限っては、

何といって褒めても、きもちわるくない。

いよいよふしぎな人徳です。すべてがまるくて、やさしいのですよねえ。

ちょうど一年前の昨日、めでたく歌人・古賀の音彦さんの妻になりました。
らんちゃん、音彦さん、綿婚式おめでとう。

さがしだしてきました。三々九度、の写真、これです。

http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-f182.html

影だけがゆるぎなきもの春惜しむ   恭子

   Dscf0027

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コメント

お、こちらは堂々とだしとんなさる。

わたしはお世辞はぜったい言えんけんね。
美しすぎて、、、、、君がコーワイ♫♩
ってこれは野口五郎の[美しすぎて]って曲です。

げっ!いつのまに。
コピー厳禁と書いていたのに・・・一枚目にしか書いてなかったからね。まさかとは思ったけど、遺憾、油断していた。

皆が元気なところをお知らせできたので、まあいいとするか。

さくらさん、ありがとうございます。え!私のことじゃあないのか。しょぼん。

もうこのまま消すまい。
しぇからしかったい。

さくらさん、ありがとうございます。
さすが、おんなごころがおわかりです。

こないだ、少女の歌あれこれで、さくらさんが「まちぶせ」(荒井由実・詞)が一番すきだって書いておられましたね。
あの歌詞は歌っている人が可憐でかわいい石川さゆり。じゃなかった。あれ?ひとみちゃん?笑。だから、まるで気づかないできたけれど、歌詞だけまじまじと見たら、えげつないわけです。ホンネまるだしで。いやだなあ。っておもう寸前。
そんな歌詞の歌がなぜヒットしたのだろう。と分析したら、その前に「ぶりっこ」松田聖子の赤いすいーとぴーなどの歌の時代がありました。あれだいすきですが。
ああなるほどのう。しぜんなながれなんだ。。。
とはたときづいた、はたのとんかつ。
(まだいってる)

おばさんたちもむすめ時代にもどって息抜きがしたいしぶりっこもしたいあくにんにもなりたい。
で。
このなかの黒一点竹橋乙四郎というひとは、おんなたちのそういうこともあんなこともこんなことも、「うん、うん」といって、さらさらとききながしてくれる。そんな大福の精神科医の役目です。笑。
有為の中山のそらんさんが入るとそらんさんは正真正銘の俳人ですから、また座の雰囲気が微妙にかわってまいります。それはそれで得難い貴重なことです。
ながらくあっていません。
熊本のそらんさんにも、介護で時々帰省されているらしい東京の呂伊利さんにも、あってないなあ。
おとこたち、みな、げんきか。
よこはまのしらべさん。
連句が目にとまったら、一句ひねってくだされ。

でおもいだした!脇をひねらねば。
きのうは体調をくずして早くねました。
ぽぽなさん、まっててくだされ。
新茶歌仙まきましょう。

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