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2011年3月24日 (木)

これ 何?

これ 何?

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コメント

>>ジャガイモの千切り??

そうめん、というかとおもって。
ちょっと白いですが、何を隠そう、大根です。
干物の大根。
なんて言ったっけ。そうそう、きりぼしだいこんたい!かりぼしきりうた、そこで歌ってるのだれ。

>>ああ大根ね。
刈干切唄・・いいね哀切で。大根ではないけど^^
祖母は「かんころ」と呼んでました。

ふうん。管頃。いやまちがった。カンコロってかんころもち、のあの。
さむいときの仕事だからかな?
今日の料理は、だいたい主菜一つに副菜が二つつきます、夕食。その副菜の一つに使われました。
1つは冷の和え物、これは温の煮物です。あげと小松菜とこれと煮びたしみたいにして。
ところで、料理をしたの、一番若い独身さんだったのですが、知らなかったみたいで、長いままでした。ほんとは食べやすい長さに切らなくちゃいけないのですよね。だから出来上がったものをはさみであちこちきりました。笑。はさみ、しょっちゅう使います。きざみさん専用。

うちの母も、切り干し大根のことを「カンコロ」と言ってました、と言うか、生きてるから今でも言いよる。祖父母も言ってたのかな?なんせうちの祖父母・父母は、日田弁・草野弁・久留米弁・八女広川弁とかが入り交じってるので。でも思い出してみるに、他の人が言うのを聞いたことはないですね。少しだけ調べてみると、佐賀弁という説もある。
というわけで、今、両替町出身のヨメに聞いたら、そういや子供の頃母親が言ってるのを聞いたことはあると言う。筑後平野~佐賀平野一帯の方言でしょうか?ご意見お寄せください。

かんころ>>私もず~っとそう呼んでて、切干しと呼ぶのはずいぶんあとの事。
大晦日に「かんころと赤芽の里芋」をイリコ味で炊き合わせたものを年越し蕎麦と用意するのが慣わしでした(以前書いたかな?)

それはしらなかった。赤芽芋は知ってます。その炊き合わせ、たべたこともある。けど、おおみそかには、紅白のなますをたべた、にんじんとだいこんの千切りの。あと、イワシをやいて、そばはわが家は昔きらいだったので、たいがい年越しうどんでした。いまはそばのほうがすきですが。
かんころ、母にあとできいてみよう。
うちも必ずいりこがなきゃいけない家で、陶器の甕にいつも入っている。わたしは今頃の輸入かぼちゃをいりこで甘く煮たものがすきです。あと、いりこだしのアサリの味噌汁がだいすきです。あと、いりこだしの豆腐とわかめとあげの味噌汁もすきです。あと、、、、、はあ~もう省略。

明日出席です。連絡遅れました。
「うまいもの」持参します。

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