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2011年2月17日 (木)

納楚の農道で遇った合鴨たち

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コメント

よく見かけるこんな光景。いつも「そこどけそこどけくるまがとおる」と呪文のようにつぶやきながら通ります。

一部では、あいがも農法が盛んになってるんでしょうか?
羽のぶぶんに、緑色と紺色と二種類の色があります。じっと固まって動かないのもいます。
五分くらい停車していた間に、石叩もやってきましたが、写真には写りませんでした。トトトト・・・

十字架の空がぶかぶか石叩  四方真理子

四方さんは故窪田薫宗匠とよく連句をまいておられた俳人です。↓

正直川にゴミのポイ捨てしたことあるけど、合鴨ちゃんが泳いでたら思いとどまるよね。

うん、いいこっちゃ。しかし、どんどん兄弟増えてるなぁ~

  正直川へ芥のポイ捨て     やく    
この細き水はこびゆく春日煦煦  かも

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