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2010年12月22日 (水)

ぽぽなさんの霧の句のご紹介、と、だんだらコメント編集。

山里に霧の気配りゆきわたる    月野ぽぽな

コメント

http://www.youtube.com/watch?v=NUKJJ9hvCFE
【マスゴミ偏向報道】宮崎県民を見捨てた民主党【口蹄疫】

http://www.youtube.com/watch?v=8rOYxfXhv7c
マスゴミに潰された、日本を愛した総理大臣達

http://www.youtube.com/watch?v=FYWacT6nghE
マスコミの沖縄報道を信じてはいけない!

http://www.youtube.com/watch?v=Gz_mo9lhe0E
中国海軍の犯罪の証拠 : チュオンサ諸島における惨殺

http://www.youtube.com/watch?v=L1zoho-17Sw
東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)における中国共産党の弾圧

http://www.youtube.com/watch?v=hTKNENM2WoQ
チベットにおける中国軍の蛮行

http://www.youtube.com/watch?v=wZJQGFi_ujI

付け句案

1  澄みわたる空万国旗舞う
2  爽やかな風全身で受く

こんばんわ 
付け句>>
☆ 三本鍬を振りて秋空
☆ 小枝にゆれる蓑虫ひとつ

>こどものころから慣れ親しんできた柿の木のもとに、愛犬も埋まっている。

どんぴしゃりです。
我が家の大冷蔵庫脇の大駐車場から見えると思いますが、裏庭に大きな柿の木があります。元山です。そこに黒犬を繋いでいましたが、熊本へ転校して間もなく老衰で死んでしまいました。

犬をだしてしまったので猫はだせない。
東妙寺さんごめんなすって。

1俯けば星仰向けば月
2風は何処から来るか既望
3筧の水の灯す望月

霧の峠に人の名がある

すすきのわたが記憶をなぞる

すっかりごぶさた。
当日はまだわからない。

実家の犬も木(梅)の根元に眠りました(当方子供時代) 
昔は畑の隅や木の根っこあたりに埋葬しましたね☆

来るのだ、そらん。
ほら、あなたはどんどんきたくなるきたくなるきたくなる・・・笑

ってことで、脇句。

1、炭鉱跡のコスモス畑
2、漬物の里もみじかつ散る

乙四郎はパス。
その代わり、あの歌人に作ってもらいました。

夕焼け雲を飛び越えてゆけ (星野しずる)

(元歌)
にぎやかな空一面の恋だった夕焼け雲を飛び越えてゆけ 

乙四郎宅にも柿の木。しかもガンザン。むかしはどこの家もガンザンばかりだったんですね。うちはことし一個も実がなりませんでした。去年は沢山なったのに、ことしは裏年。えめさんとこも犬をうめたんですね。それが常識なんでしょうね。というか、身近にいた生き物は身近に葬りたいですよね。
そらんさん、9月は黒木まできんしゃったとですか。今回はどこでやっているか一目瞭然ですので、ぜひおいでくださんせ。
矢部川ウオーキングしながらの歌仙ってのも、いつかやってみたい。マラソンしながらはムリだけど。笑。
子規が歌仙の決まりごとを教えながら、道々、虚子とへきごとうに付句をさせて巻いて帰った、という話が残っていて、それを帰宅後子規は覚えていて、ちゃんと清書してあとでくれた。というのもすごいはなしで。(これ、大岡信さんの本で読んだ。)
ところで、そらんさん付け句で思い出した。きのう天神までの途上、どこかの駅近くにすごい立派な花すすき。あまりにもりっぱで、写さねば、と思っていたら、通り過ぎてました。笑。あまりりっぱな花すすきは、すすきじゃないべつものですね。

スーパーに「菱の実」が並びはじめました。
シーズンが短いので、油断すると来年までお預けです。この時期、しばしばスーパーに立ち寄り、野菜売り場で菱の実を探します。
大木町の菱の実採取も、一寸法師気分でたらい舟を漕ぐ風情、なかなかいいです。
     ↓

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1390957

旅行から帰ってきて、旗をのぞいたら書き込むところが解らない。とりあえず、ただいま。

雑の長句ですね。

船着場板一枚の別世界

音のない絵から生まれる波の音

ぼん、おかいり。
じょうずだわ。
今かいたばかりですが、ちょっとまって。
整理します。
音のない絵から生まるる波の音。
すごくいいとおもう。
板一枚のほうは、板子一枚下は地獄。という言葉を思い出す。

乙四郎先生、動画みました。
ぶなじめじ工場まででてきた。
生ごみ車、一度見学したい。
たしかに一寸法師ですねえ。

きょう、エーコープに買い物いったとき、お宅の柿の木を拝見しました。かなり古いですね。うちの柿より幹が太い。思わずケイタイで撮ろうかと思った。

足立美術館で横山大観の絵を見てきました。見ていたら言葉が浮かび上がってきて、書きとめていました。
いいものを見て感動すると言うのはこういうことですね。

今朝の西日本新聞。ひと欄。
現代俳句新人賞の「月野ぽぽな」さん。
きっかけは連句のウェブサイトだったとありました。

ぽぽなさんの作品(↓)http://www.gendaihaiku.gr.jp/announce/prize/shinjin/22.htm

ぶらんこの鉄に戦歴あるだろうか

今夜かな、金子とうた先生の番組がある。NHK。91歳。お元気です。

数日前から、はりつけられたサイトをクリックしても空白になります。ひらけない。もう次々と襲ってくれますね。いやんになる。ほんなこてしからしかったいやん。そんなわけなので、紹介もできんと。すまんす。

こないだまでは検索しても引っかからなかった情報が素直に出てくるようになってきました。
資金繰りがかなり苦しくなってきているようです。
きっと、見放されたのでしょうね。
年末あたりに大ニュースになるのではないでしょうか。
(編集してアップしたりすると目をつけられるので、サイトを覗くだけに留めておいてください)
    ↓

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1044375.html

(貼り付けました。)

   ↑
2004年にアップされたQに対するAです。
6年間も晒されているというのに「役に立った」などのボタンを押した人の数の少なさが、このQ&Aが見られないようにずっとブロックされ続けていたであろうことを物語ります。
少なくとも、今年の5月から10月までの、誰もAを書き込んでいない期間は強力な読み書き規制が行われていただろうと想像します。

ひらけました。以前何度かよんだサイトです。
五月か六月ころでしたね。久々に読みまして、まっとうな意見が堂々と書かれていることに、こころうたれると同時に、なにものかの意志を感じます。あのころはめちゃくちゃ強気な意見が制圧していた。あぐら擁護の。プロの見方はどうなんだろうとずっと思っていました。これで腑に落ちました。
虚業の牛と実業の牛、どちらもいのちにかわりはなく、牛たちには本当に気の毒なことです。
「素牛」と書いて、もとうし。耳標をつける。↓

http://www.fcoop.or.jp/ot/trace/ushi/motoushi.html

月野ぽぽなさん紹介のサイト今ひらけました。
俳句ではなく時空間全方位全文芸全カテゴリーにひらける連句にまず出会われたのが運のすばらしさだと思います。あたしがきにいったのは、これどすえ。

夏の魚銀色よりも静かなり
山里に霧の気配りゆきわたる
狼の目に中世の風ありぬ

いいすぎない。余白が多い。アメリカ在住なんですね。しゅごい。

みなさま
ぽぽな句に触れていただきありがとうございました。
初めて九州(小倉)を訪ね大ファンになりました。
こちらのサイトにもまた寄らせていただきます

わ、月野ぽぽなさん!

はじめまして。
星野しずるさんとネット上で出会った時以来の感激です。
このサイトは雑多な話題のごった煮(闇鍋?)で、コメントがすぐに埋没してしまいますが、よろしくお願いします。

月野ぽぽなさん、ようこそいらっしゃいました。
乙四郎、お返事かいてくれてありがとう。
ぽぽなさんの句をいくつか書き抜いていますが、付け加えて次の二句も。
毛皮より短きいのち毛皮着る
傷口に触れないように山眠る
毛皮の句は無常の句で、皮ジャンをきるとき、ふいに思い出します。認識の一句で、まるで男性の書いたもののようなぶっきらぼうな味わいがありますね。さらさらと一回しかよまなかったにもかかわらず、意外とこの一句は残っていました。
傷口に触れないように。のほうは、高木一恵の付け句で、こういう句があるのをすぐ連想しました。
ためらひ傷に触れず寄り添ふ
これは、眞鍋天魚、岡井省二との三吟歌仙でのつけあいで、たしか、天魚先生の次の句のあとに出ていたと記憶します。

翼預けてきたのは駅のロッカーか  天魚
  ためらひ傷に触れず寄り添ふ   咲耶
駆けつけて井戸掘唄に加はるも   省二

↑の三句の渡り、記憶で書いていますので、間違っているかもしれませんが、どの句もすごくて、鳥肌たつような付け合いの応酬でした。こういう歌仙が生涯に何巻まけるか。きっと一巻か二巻でありましょう。高木一恵さん〈咲耶さん)が海程の俳人でしたので、ぽぽなさんと同門だし、つい、書かせていただきました。
生涯の一巻を、ぽぽなさん、いっしょに巻きませんか。ぜひ巻きましょう。
竹橋乙四郎先生がいる大学へ、ぜひ来年はいらしてください。みんなで歓迎したします。

夜分おそく、失礼しました。といっても、どうなんだろ。こっちは深夜ですけどね。
かささぎ、ものまねをみて、ついでに水嶋ヒロインタヴューをみてたら、すっかり午前様になってしまいました。遅くなったのは、そういうわけです。ごめんなさい。どうぞ、またいらしてくださいね。

水嶋ヒロの本、会社の友人から借りて読み始めました。
今まで接した事のない世界の事が書いてあります。先が楽しみです。

山里に霧の気配りゆきわたる (ぽぽな)

昨夜の霧はすごかった。大学の周辺では視界が数メートルしかなく、スピードが出せない。
山の神様の気配りが足りないぞ。

佐保姫のハミングをするときは風 (ぽぽな)

竜田姫のくしゃみをするときは嵐  (乙)

ネット上では月野ぽぽなさんの写俳と回文にも出会いました。
回文といえば、忘年会の出し物(演劇)で、セリフがすべて回文の脚本を作ったことがあります。
今宵はかささぎの旗の忘年会ですね。

ぼんブログでそれをよんでいなかったら、見ていなかった。ありがとう。かれは、こういっていた。
スイスの学校で学んだ少年のころ、すごい差別にあった。肌が黄色いというだけで、理不尽なさげすみ。
死にたいと思った。しかし、目をまわりに転じれば、さまざまの自然が生きることには価値があるとおしえてくれた。ぼくはしななかった。
・・・ざっとかけば、こんな内容でした。澄んだきれいな目をしていた水嶋ヒロさん。
(で、かれは何者なの?俳優さん?)

乙四郎。回文、なるほど。
故クボタカオル宗匠とおなじ匂い。

山霧を気配りといい、すみずみにまでいきわたるというのはすごいなあ。ぜんそく発作がでたとき、シューってすいこむ霧、それが肺の樹海の一本一本にまでいきわたるような、そんなイメージをだいた。
連句的で政治的な傑作。日本そのものです。

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コメント

着いたけど 羽犬塚

そらんさん、遠い熊本から汽車にのってきてくれて、ありがとうございました。楽しかったですね。
もう帰り着かれましたか。
到着時刻記録してくれてありがとう。
すぐ音彦さんたちが迎えにきてくれましたか。

古賀の音彦さん。送迎、まことにありがとうございました。おかげで奥様もせいこさんも楽しく飲めて安心でした。らんちゃん、またまるくなっていましたよ。
乙四郎、ぼん、えめさん。楽しかったですね。
ことしも一年さまざまにご迷惑をおかけし、おせわになりました。どーもごめんなさい。どーかおゆるしください。
来年もよろしくおねがいいたします。

齧らるを待つ満月と冬林檎  (乙)

ぼんりんごありがとう。やっぱり最高においしかった。さすがに帰りの車の中ではたべなかったけど、帰り着いて一つ完食。
いまから仕事、車の中でいただきます。
もう一個くれた。
へたくそとはなくそのちがひ冬林檎
アクセス解析わすれてゐたる忘年会

カヂラルをまつ、かたいね。
かたいけど、乙四郎的だね。

数へ日の満月まっかな林檎食ふ

ほんじゃいってきます

お疲れ様でした。
ヒメのことは、別にストレスにはなってないよ。2日経ったら忘れてしまう構造になってますから。いいことも悪い事も直ぐ忘れる。いかんなあ。
私もこれから仕事。行ってきます。

今朝、藤山線から三号線にでたところで、霧発生。
だんだん濃くなり、九時ころには視界が十メートルくらいになりました。
上津は標高が高くて、市内が一階だとすると、四階の高さに相当すると先生がおっしゃっていましたが、実際八女市内より寒かったりする。
ぼん、三潴は霧は大丈夫でしたか。
患者さんで久留米の橋の向こうからみえた方は朝の霧について、橋の上に警官がでて交通整理するほどひどかったといわれてました。

霧はひどかったです。大きな道を行きました。視界は60mぐらいだったかな。道路の両脇がたんぼなので、日が差し始めると、ひどいものです。太陽が上がってしまうといいのですが。

みなさま明けましておめでとうございます。
高木一恵さまは存じ上げています。高木さんも連句をされるのですね。
お誘いいただいてありがとうございました。ネットで連句をされていますか。どのように参加すればよいのでしょうか。教えていただけると嬉しいです。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

ぽぽなさん、コメントありがとうございます。
連句ですけど、折々ネット文音をしています。
ぽぽなさんは一回りお若くて、アメリカからでございますね。新鮮です。ぜひ入ってください。
発句をきめて新年の文音をやりましょう。
私が来週から新しい職場になりますので、どうなるか全くみえませんが、なんとかなるでしょう。
ではぽぽなさん、新年の発句をください。
いくつでもどうぞ。
ほく、ホック、発句。暮れの片付けで、連句辞典が出てまいりました。以下は引用です。
▼発句
一巻を巻き進める発端の句という意味で名づけられた。「俳諧の発句」とも「立句(たてく)」とも言う。
もともとは和歌の上の句575と下の句77を二人の作者が唱和して一首の形をなしたものが、後に上の句と下の句がそれぞれ独自性を備えた短詩句の形態をとるようになり、上の句は一句として詩的世界を完結しうる表現形態を備えた発句となった。しかし、下の句は一句としての独自性を保ちながらも独立的に詩的世界を完結し得ず、発句の詩的世界をおぎない、余情の世界を完結させる脇句となった。
このようにして成立した発句と脇句は、座における客人の挨拶と主人の応答の呼吸で付け合われるようになったため、発句は季節の挨拶をもって客人が詠むべき句であるとされた。したがって、設けられた座の席において、場所や天候など時宜に適ったこと詠むべきものとされる。
▼発句と俳句の違い
かたちはおなじである。
発句は歌仙の場合、36句のあたまですから、きれのある格調高い句が求められます。
では、どんな句が。となると、人それぞれの感性でありましょう。一概にはいえません。ですから、ぽぽなさんが、これがいいのでは。と思われた句を賜るとうれしいです。

一行の詩をしたたむる淑気かな  ぽぽな

それではお言葉に甘えてやってみます。いかがでしょうか。

ぽぽなさん、どうもありがとうございます。
一気に書いたスティック状の書みたいな一句。
淑気には正座してあらたまるような厳粛な雰囲気があるように思うのですが、この句はまったく構えていません。なぜかと考えて見ますと、ことばの調べに軽やかさがあるからです。
詩、したたむる、しゅっき、と調子よくぽぽんと踏み石をとんだようなリズム。それでいてとても清浄であり、若さゆえのスピード感もあり。たったこれだけの短さで、その人のすべてが噴出するものだな。と、感動します。
そのさりげなさが、ぽぽなさんの個性なのありましょう。
かささぎは、きのう連衆の一人、東妙寺らんに誘われて、炭鉱王と讃えられた飯塚市幸袋(こうふくろ)の伊藤伝右衛門邸を尋ねました。
なぜ今頃ここなのか。だれが?とらんさんに聞いたところ、ご主人の古賀音彦さんが急にいきたくなられた由。えーおとひこさんが、なんでびゃくれんさんなん?ますます不可解。ご本人に尋ねますと「それは正月にあそこの玄関においてあった、麻生太郎前首相の看板が盗難にあった、ってきいたけんたい」。ははは。なんだ、そういうこと。へんな理由。
(その現物は当座の間ここでみれます。名前貼付↓)
柳原白蓮の歌の才能、姿かたちの美しさ、美への感性の傾け方。これを換金するには莫大なお金が必要で。なにをいいだす、とお思いですか。いわゆる、範疇ということばを考えていたまで。
あらゆる範疇、カテゴリーにおいて、ほ、であること。
ほ、というのは、最もすぐれたもの、という意味で、秀、穂、帆。一人の優雅な歌人を生み出すために、神が用いたものが、最も下卑た最も力仕事の最も最下層の汚れ仕事、炭鉱夫の「秀」であった、ということ。殴られるのを覚悟で、そんなことを朝っぱらから思っていました。
炭鉱関連のことは、有明鉱からずうっと続いていまして、竹橋乙四郎が調べてくれた日本の炭鉱事故の主だった年表がどこかにあります。もう失われた次代の話ですが、エネルギーを発掘するという重要な仕事で活躍した伝右衛門さんに新年早々ご挨拶に行くことができ、よかったと思います。
えーと。
そういうまえふりで、脇句をだれにふりますかね。
かささぎ、迷わず、ぽぽなさんを発掘してくれた、竹橋乙四郎を指名したいと思います。
新年の季語を一つ入れて、77.
ぽぽな句はあっさりと、迷いなく、おおきなものをよんでいる。一行の俳句詩それはまるで野に放たれた一羽の鳥。遠い宇宙の旅をして燃え尽きたはやぶさのような、野生的な宇宙的なエネルギーと交歓する確かな磁場の発端(はな)であります。ごちゃごちゃはいいません。(うんといいましたが。苦笑。)
健闘をいのります。

脇は遠来の客人を招き入れた、当ブログのご主人、かささぎさんによるご挨拶であるべきでは?

ありがとう。
ではそうします。
ところで、朝から困っている。
ログインできないんです。
クッキーを削除しても、ログイン状態をリフレッシュしても。
どうしたらいいんでしょうね。お手上げです。
やはりめんどうでもウイルス除去ソフトを解凍して居れるべきなんだろうか。時間がおしくてそのままにしてたのです。

道案内です。

ぽぽなさん
ネット歌仙『一行の詩』はここで始まりました。
    ↓(名前をクリックください)

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