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2010年5月16日 (日)

御井寺

御井寺

ありました、探していた御井寺。
参道がはじまってすぐのところ、磐井の清水よりも手前左側に。
早めに登った甲斐がありました。

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コメント

この少し上に高樹神社を祀ってあります。
高木神社とはなんだろうと思っていたら、ひもろぎ逍遥ブログにありました。よくわかりました。アンドロメダ星雲をまつる神社だったのです。
古代、今から2500年昔の北極星はポラリスとツバーンだった。5000年前はツバーン、今はポラリス。
というふうに北極星がかわることを知ったことも驚きでしたが、しおひる玉としおみつ玉の二つを自由にあやつる玉垂神=海神というのが目からうろこ。それ以前はアンドロメダ星雲からさまざまの情報をえていたという。
ところで。
古賀夫妻から賀状いただきました。
こんなにきれいな花嫁さん花婿さん、みたことないってくらい、絵になっていました。こうごうしいなあ。

で、さきほどのブログを今日はずうっとよみふけっていますですが、この人のつけて下さった資料のなかに、「御井町の史跡と伝説」、古賀寿著のなかの7節になんと「待宵の小侍従」なる一節があるのが目にとまりました。すんごいシンクロ、まさに執念。
らんちゃん、音彦さんの本棚の膨大な山から、これ、さがしだしてくれないかな。昭和の末期ころでた本。
もう目がさめるようだった、このブログ。
深甚なかんしゃをささげます。ありがと、お月さま。るなさん。↓

ここが開かれてたとです

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