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2010年5月20日 (木)

らんちゃんの着物

らんちゃんの着物

人間国宝(染色家)羽田登喜男の反物を仕立てた着物です。

はた・ときお(明治44年~平成20年)
鴛鴦(おしどり)の図柄が有名だと久仁子ちゃんが言っていました。

http://www.nihon-kogeikai.com/KOKUHO/HATA-TOKIO/HATA-TOKIO.html

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コメント

らんちゃんは日頃から着付けのお稽古をしたり、教えたりしているようなので、「着物をきこなしている」と思います。時々しか着物を着ない人は胸もとがだんだんはだけてきたりしますが、らんちゃんはそんなこともなく、最後まできちんとしておられました。渋い色の着物と帯でしたが、晴れやかならんちゃんにとても似合ってました。
もう帰ってきたかな?

ぼん。いたみはどうですか。
きもちあかるく、げんきでいてくださいね。
らんさんですが、もしこれがたえちゃんじゃなかったら、こういう話題はようのせないとおもう。らんちゃんはみんなに愛されてきたんだよね。これが人徳ってものでしょうね。

おはようございます。
これが鴛鴦の柄ですね。 図柄を見たことあります。
格調高いシックでステキな着物ですね。 
お祝い歌仙の日に写真を拝見するのが楽しみです♪

今日らんさんから電話。
式のお礼と19日に新婚旅行から戻ったご報告。
行く先々で、ジャストタイミングの出来事があったらしい。
たとえば、浅草へいけば三社祭の最中、日光東照宮へ行けば年に一度のご命日の大祭、大木町(?)の宿場では観音様のご開帳があってたりというふうな偶然ぴったりの按配だったそうです。
なんと幸せな人たちだろう!!
運、ちょっとわけてよね。不幸なかささぎめに。笑

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