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2010年4月 1日 (木)

この人をみよ。「香川のジャンヌだるく」とつながりました。

うひょー。やっぱりアクセス解析はしなきゃいけません。
「白日分の神」で検索、うろうろしていたら、ここへでました。

http://ameblo.jp/ovamarian/entry-10271277654.html

このかたは、おいしゃさんなんだな。へんなひとだな。いや、妙なる人だ。

かささぎ夫のしていた職業(くすり問屋さん)のとある日常が的確に書き留められているページ発見。

http://ameblo.jp/ovamarian/entry-10365132893.html

で、やまたいこく阿波の国説を検討しているサイトをさがしたら、ここにでます。

よかった、九州説でおとされている。同感。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4286915.html

追伸:この香川のジャンヌだるくさんの書かれた、ハリウッド映画原作「ザ・ヴァイオリン」。
あらすじをよみました。目にみえるようです。
ヴェートーヴェンの第九は、まさにそのための曲だと思う。
霊的、非常に霊的です。

映画になるといいですね。ハリウッド映画かー。大きな夢だなあ。

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コメント

お医者さんです。
妙な人とは、どういうところです(笑)
ありがとうございました。
本、買ってくださいね!

わかりました。本、買って読んでみます。
そういうところです。妙なかんじです。

本はもうでていたのですね。
ホームページ表紙左下に二冊あります、その右の本ですね。もうひとつの漫画みたいなのは、何でしょう?
まだかいてらっしゃる途中みないなふうに思えましたものですから。
また、やまたいこく阿波の国説、存じ上げませんで、失礼しました。
ここへ足をおはこびくださって、ありがとうございました。
以下はまったくのひとりごとです。
二十年ほど前の暮れに、新聞投稿した記憶があります。もうすでに世相として、第九をうたうのがはやりになってた。それが妙にいやでした。そのことと、立川澄人さんがなくなったこと、彼の歌う大きな古時計がよかったこと、また、こどもの澄んだソプラノで聞く、唱歌「うみ」がとってもこころにしみることなど、をかいてました。
ベートーベンの第九についておもうこと、なぜあんなに底なしの緊張を強いるのだろう。と思っていました。あたまをぎゅうっと太いゴムバンドでしめつけられるかんじ、とでもいいますか。なにかを隠している、そんなかんじといいますか。

だから、白日分でたまたまあなたさまのサイトへつながり、このおはなしをストーリー紹介でざっとよんだとき、ストンと腑におちました。

それなら、わかる。
とおもいました。

かささぎさん、又世界が広がりましたね。
四国のジャンヌダルクさんの文章、読ませていただきました。
戦前は天皇の出生をひもとこうとするだけで圧力がかかったと何かの本で読んだ事があります。小学生の頃コウノトリが運んできたと言う話も全然信用していませんでした。
歴史はその時代の権力者によって(都合のいいように)書き換えられる。
このことを頭においておかなくてはなりませんね。歴史は苦手だけど、日本の誕生には興味がありますので。

あのブログは残骸化してます。が、左の作品は「あすかの武士道」という童話ですが、自分で言うのもお恥ずかしいのですが、大好きです。メールにお住所、氏名をいただければ、お送りさせていただきます。というのは出版シャンが倒産して絶版してるので手持ちぶんか、どこかの古本やで見つけるしかないからです。ザ・ヴァイオリンはハリウッド映画からオファーが届いてこの前、ハリウッドまで挨拶に行って来ました。まだ脚本からなのでずっと先のことですが、関西地区では7月末に記者懇談会が予定されたり、ドクメント撮影もすでに始まっています。
楽しみにしていてくださいね。
 阿波倭説、剣山アーク説は実際にユダヤ人と繋がってわかったことで、今年の秋から、ある雑誌で検証に基づいて長期連載することになりました。
これは実は聖書にもかかれてあることで、ものすごく奥が深く面白いのですよ。ドキュッメントの話がほかにもまいこんできていますから、これもテレビでやりましょうと声をかける予定です。

ありがとうございます!
失われたアーク、失われた十部族、わんだりんぐ・じゅう。ことたまをしんじているものにとっては、抗いがたい魔力をもつ世界、世界をかける香川のジャンヌだるくさん、ご多忙であられると思いますのに、どうも懇切丁寧なコメントをありがとうございました。
では、もう一冊の武士道の本はあとで図々しくもお言葉に甘えさせていただきます。
むくむくと興味がわいてきました。(主演、だれだろ。

四国のジャンヌダルクさんのページにはまっています。
おもろいお医者さんです。
坂東捕虜収容所と第九の話はおおよそ知っていましたが、だるくさんの文章、軽妙で読みやすく面白いです。
ハリウッド映画製作楽しみですね。

見ておりませんが、バルトの楽園、という映画があるのですね。以下、引用。引用元は、なまえ貼り付け。

日本において、第九が初演奏されたのは第一世界大戦真っ只中の1918年のことです。当時の日本軍は、ドイツがアジア方面の橋頭堡として押さえていた青島を攻略し5000人近くのドイツ人兵士を捕虜としたのです。そのうちの1000名が現在の徳島県鳴門市に作られた「坂東俘虜収容所」に送られ、終戦までをすごしました。この収容所の所長を務めた松江豊寿(まつえ・とよひさ)は人道に則った扱いを行い、現地の住民とドイツ人の間の交流を促進させたのです。後にスイスに移されたドイツ人捕虜たちは「松江ほど素晴らしい捕虜収容所の所長はいない」と評しています。この時、ドイツ人捕虜によって結成されたオーケストラによって1918年6月1日に、日本で初めての第九演奏が行われたのです。このエピソードが、前述の映画「バルトの楽園」の元になっているのです。

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