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2010年4月30日 (金)

国家破産を回避するために。談義

コメント

国家破産を回避するアイデアが閃きました。
子ども手当も農家戸別所得補償も、ありとあらゆる現金ばらまき施策を、現金でなく国債で支給すればいい。
ついでに独立行政法人役員の高額退職金も国債で支給。
国債をすぐに換金することもできるが、10年以内の換金は額面以下の割引国債ということに。

そげなこついうたっちゃ、いるもんはいるけん、右から左へ国債は換金されてゆき、国債の山ができるじゃろうもん。
国債市場はねくずれになり、だれもみむきもしない只の紙切れになる。ってことはよ、戦時中と同様、リュックしょって買出しにいく世の中がくるってことじゃないかと思います。物々交換。

ただいま、もどりました。
今日は仕事で、一時かららんちゃんとせいこさんとぼんのミニ腹腔同窓会をコレクターでしました。四人でらんちゃん独身最後の記念のばんさんをくらっていた。ばんさんじゃねえな。ひるめしだわ。のろけばなしをこれでもかってきかせられた。いきおいで音彦さんはいい男か談義をして、ついでに乙四郎やそらんさんやなぜかしもつうらさん(!)や、ろいりさんのことにまで男談義は及んだのだ。おそるべし、花の中年おばば軍団。
ききたかろうねえ。
だけど内容はひみつのあっこちゃんです。

>戦時中と同様、リュックしょって買出しにいく世の
>中がくるってことじゃないかと思います。物々交
>換。

ほらね、だから、米と野菜を自分で作れる人が最後は勝つちゅうこつじゃない?
そんときは物々交換してね。

日本がそんな危険な状態になっているということは
こうして戦時中よりよほど情報は個人にもはいるけど、だからってどうすればいいの?と思うわけよ。
私たちよりもっと危機が迫っていることを知ることのできる乙さんや現・元官僚のみなさんも何か策はありますか?
戦争当時、外務省の怠慢によって開戦通告が遅れたということになっているけど、今のそうり夫妻のお粗末振りをどうやったら私たちは回避できるの?
当時は情報は何も知らされず国民全体が洗脳されてたとかあざ笑う人がいるけど、じゃ今はどうなの?
あれよあれよと衰退して崩壊するのを見てるしかないのでしょうか?
などと思う毎日であります。

そ!
私たちは何をすればいいのかが全然わからない。基地問題にしても夏の選挙のことにしても何もわからん。
私の頭の中はお節句と結婚式に何を着ていこうかとそればかり。
草もとらないかん。仕事に行って、毎日の業務もこなさないかん。

お米も野菜も作りきらんけん、どうしよう。

海外出張するとホテル代などたいていの支払いは米ドルで済ましますが、現地の食堂を利用したりちょっとした買い物をするのに現地通貨が必要となります。そのため、米ドルの一部を両替して持ち運ぶことになります。
仕事がら、国家が不安定な時期に出張することが多かったので、いろんな体験をしました。
(体験1)
ハイパーインフレだったU国。
毎朝、銀行の両替所に並び、その日に必要な現地通貨を米ドルで両替しました。
並ぶのが遅れると、現地通貨の在庫がなくなり、闇の両替商を利用しなければならなくなります。
食事代程度の両替ですが、バッグは札束でパンパンに。
支払いも札束を積み重ねるので夕食後にはバッグはスリムになります。
束の間の大金持ち気分。
(体験2)
日ごとに通貨価値が急落していたI国。
10日ほどの滞在でしたが、滞在初日に10日分の必要額を両替したりすると大損するので、毎日、こまめに両替しました。
(体験3)
2年弱滞在していたT国。
現地滞在手当額が国ごとに決まっており、ドル建てで振り込まれていましたが、経済成長が著しく、2年の間にドル安がどんどん進み、帰国の頃は生活苦に陥りました。

さくらさんのおっしゃりたいことがわかる気がします。
で、それはある種、俳句をなぜ書くかの問いともだぶってくる。っていうより、詩の表現の方法が常に変化しゆれながらも、目指しているところは一点だってことともリンクしていて、歴史に目的がないようでいて、ちゃんとあるってことなんだろうと思えてきます。常に変化していて。でもやっていることは案外いつもおなじで。なぜなら人間性は常に一定水準に維持されていて、よくもわるくもならないから。
ああ、もとい。一定幅でよくもわるくもなるから。

ぼん。
真剣に考えると、八方塞がりだよね。
でも毎日の生活があるし。おかげさまで今日いきているし。

きょう、ここにコメント書き込みながら、自分の心のどこかにやましさがあるんだなと気づいた。田畑がある、先祖のたましひがこもった。だけどそれを耕す気力がまったくでてこないのよ。かささぎは。
その事に対する罪悪感。コレガオモクテ。

乙四郎。ありがとう。私は日本から一歩も外へでたことがないので、あなたの話はとても珍しいです。
あちこちにぺたぺたと乙四郎の足跡をおしてきた体験が、これからの人生でどう生きるのかみまもりたいです。

重要な視点なのに報道機関が論説しないので、自分で書きます。
イデオロギーの選択、という投票行動の視点。
権力の集中がしばしば国家の破綻をもたらした歴史的教訓から、司法、立法、行政の三権分立が生まれ、その三権分立をかろうじて守ってきたのが旧来の日本でした。
現政権がマニフェストで強調していたのは、立法府は行政府の上に立つべし、というイデオロギーでした。
三権分立もイデオロギーのひとつでしょうから、昨年の選挙で国民が新しいイデオロギーを選択したというだけのことです。
行政府の独立が許し難いほど行政府がこの国を危うくしている、という主張を繰り返す政党に共鳴して、国民は今の立法府の構成員を選んだわけです。
イデオロギーの変換には混乱がつきものなので、国民は多少の混乱には目を瞑らなければなりません。
天下り廃絶や事業仕分けなど、立法府が行政府をコテンパンに叩きのめす姿に、国民は新しいイデオロギーに期待を寄せています。
独立「行政」法人改革も、行政機能を独立などさせず全廃の勢いでばんばん進めていただかないと、新しいイデオロギーを受け入れた国民を裏切ることになります。
国民が選んだイデオロギーであるからには、行政府(官僚)が立法府(政治家)に絶対服従する新しいシステムを、国民は選良の方々とともに築き上げてゆかねばなりません。
これからは、司法府と立法府との二権分立の時代となるのです。
・・・ところが、政権党の選良の方々が、28日、「司法のあり方を検証・提言する議員連盟」を設立したのだそうです。
党関係者が検察審査会から「起訴相当」の議決を受けたことから、審査会のあり方の見直しを求めていくことで一致したとか。
「国民感情で司法制度が揺さぶられている。裁判員制度も検察審査会もおかしい」(議連事務局長)
(この議連事務局長は、6年前に橋本元首相らを不起訴とした東京地検特捜部の処分を不服とし、検察審査会に審査を申し立てたのに裏切られています。
当人の当時の発言「1億円という大金を2年にわたってうやむやにしてきたわけだが、一会計責任者の権限でそんなことができるわけはない」)
新しいイデオロギーが、三権分立にとどまらず、権力分立そのものを否定する方向性を持っていたとは、ひょっとすると国民はイデオロギーの選択に誤っていたのかもしれません。
行政府も司法府も立法府に絶対服従・・・
われわれ国民は、ただただ、国家破綻や戦争へ突入しないことを祈るばかりです。
「絶対に服従することは絶対に責任を負わぬことである。」(芥川龍之介)
立法府と司法府が責任を負わない世の中となりますが、特定の人に絶対服従している立法府の選良の方々も責任を負わないのでしょうから、無責任時代の到来です。

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コメント

芥川龍之介の格言の出典は「朱儒の言葉」でした。
原文は「理想的兵卒は苟(いやしく)も上官の命令には絶対に服従しなければならぬ。絶対に服従することは×××」。と昭和14年以降の版では伏せ字とされています。
伏せ字部分は、「絶対に責任を負はぬことである。即ち理想的兵卒はまづ無責任を好まなければならぬ」。でした。
今、マスコミが重要なことを報道しないのは、この伏せ字に良く似ています。
理想的官僚は苟も政治家(大臣、政務官)の命令には絶対に服従しなければならぬ。絶対に服従することは×××。

だけど、責任を取るってどういうこと。
やめるってことなのかな?
責任をとりたくない人ばかりってことかな。

句作を依頼しておりましたが、ぜんぜん夏が来ず、芯のある冷たい春のまんまでございますね。
せめて季節の上で夏となる七日まで延長しませんか。連休あけまでに4句お願いします。
目下句をいただいておるのは、ぼんだけです。
ぼん、ありがとう!!

元官僚どのの書かれていることは難しすぎてわかんないですよ。
それよか、今日みえた患者さんとお話していましたら、こういうはなしをしてくださった。それ、いろんな意味でおもしろいのでわすれないようにメモっておきます。
去年の選挙前、鳩山さんと、ますぞえさんが久留米八女にみえたときのことなんだそうです。じぶんは厚生大臣だったますぞえさんに一言お礼を伝えたくて、ますぞえさんが目の前にみえるのをずうっと待っていた、と。だけど鳩山さんは二度も握手をしてくださったけど、とうとう舛添さんが近くにみえなかったので、側近の方に伝えてもらった、側近の方は必ずや伝えます、とおっしゃった。そのお礼のことばとは、こういうことなんだそう。
その方は80歳の主婦の方ですが、昔、ご主人(航空自衛隊勤務)の転勤に伴ってあちこちと移り住み、あるとき関東に住んだ。ちょうど、ご主人がアメリカの航空基地のナサだったかメキシコだったかに長期出張となったとき、こどもさんと二人日本に残されて結核を病み、こどもは預けて入院することになった。退院後に一念奮起して栄養士かなにかの職を得て働いたことがあったそうです。
入院費用の二十万円がなくて、母からかりて、それは夫から渡される月々のお給料から支払っていった、と。生活力のある方で、ご主人はずっとそのまま航空自衛隊に勤務なさっていたらしいのですが、ご自分はご自分で、病院や学校の調理現場で働いてこられたようです。で、年金生活に入っても、その千葉かどこかではたらいていたわずかの歳月のことはすっかり忘却していたらしい。それが去年、厚生労働省から電話があって、あなたはむかし、こういうところで働いておられませんでしたか。と確認の電話があった。すぐにはわからなかった。けれども、よくよく振り返れば確かにはたらいていた。
そのおかげで、その勤務期間のぶんの年金が積み増しになって、臨時的にわずかではあるけどもいただけた。それが自分にはとってもうれしくほこらしかったので、ぜひ、それをますぞえ先生に一言つたえずにはおれなかったのだ。・・・・
というはなしでした。
かささぎがこれを書かなければいかん。と思ったのは、たまたま乙四郎がおなじ省のお役人だったからであるのと、そのお方がこないだかささぎに観劇を勧めてくださった黒木は笠原出身のお能をなさる方であったのと、うちの母も以前、似たようなことをいってたのを思い出したからです。母もいちごを始める前のわかかりしころに一時、縫製工場ではたらいていたことがあったようで、それはほんのわずかのことであったにもかかわらず、係りの方が記録を探し出して、じぶんは忘れていたにもかかわらず、ちゃんとそのぶんの支払いもうけた。それがとてもうれしかった、といっていたので。
こういう風に、行政からうけとる場合、法的には当然うけとる権利があるのだとしても、梅野さんみたいにきっちりとご自分の口から、ちょうど担当大臣がこちらへ見えていることを知って、待ち構えて伝える、というのは、なかなかできることではないと思って、一筆かきました。なんだか、感動して。古風といいますか、とてもおくゆかしいきもちだとおもいました。

それと同時にこんなことまでおもいました。
母や梅野さんが勤めていたのはおそらくは街中のちいさな会社だったとおもうのです。だけどそのころは当然のごとく、年金の掛け金をお給料からしはらうだけのゆとりがあったのですね、会社側に。逆に言えば、そういう指導を行政はしていたんだとおもう。今はまったく何もつかない。時給だけ。健保がつかないのは当然としても、年金も雇用保険さえつかないところが多いんです。ハローワークで求職すればわかりますが。さびしい時代だなあ。とおもいます。

>イデオロギーの選択、という投票行動の視点。
立法府は行政府の上に立つべし、というイデオロギーでした。

このコメントにコメントを入れたくてしかたなかったのですが、ここ数日多忙でゆっくりパソコンの前に座れなかったのよ。

いま日本の中枢をつかさどってる政党にこのようなイデオロギーがあるのかどうか、はなはだ疑問であります。そんな大層な思いがあって、脱官僚なるマニフェストが謳われたのかどうか、それすらあやしい。
「立法府は行政府の上に立つべし」がつまるところ脱官僚なわけでしょうが、わたしは非常に不安であります。日本はほんとうにだいじょうぶなのでしょうか。

普天間基地移設問題ひとつにしても、交渉事のマニュアルを完全に逸してるとしかいいようがありません。お粗末過ぎるでしょう。これだけ紛糾した発端は、首相の安易な「ぼくにまかせてください」的発言ですよね。交渉ごとについてはなんでもかんでも白日の下にさらせばいいということじゃなかでしょうが。水面下で動かねばならぬことも多かとじゃなかですか。

それにもまして、気になるのは、頭の多さです。いや、どげん言うたらいいんでしょ。首相気取りが何人もおらっしゃること。大臣が勝手に方針を打ち出してしまうこと。事務屋に任せるべきところは任せ、大臣クラスはその省庁間の連絡調整・意思確認、共通認識をきちんと行なうべきじゃなかとですか。

支持率低下。
これは国民の意思表現。
国民の目線での政治を行なうことを大切にしたいとおっしゃた首相です。いち早く対退陣していただきたい。潔く、自らそうなさるべきであります。


せいちゃん、まさにまさに。
あなたはピシッと要点を言いとめてくれる。
あるいみ、乙四郎以上にすごいよっ!いや、ほんとに。だって乙四郎のはむずかしすぎてかささぎあたまにはついていけないときがあるっちゃけど、せいちゃんのはきっちりとようわかるんだもん。ありがとありがと!

これっぽっちの人だとは・・・
   ↓
「参院選まで持ち越すと、責任を持った政治にならない。その後に県知事選も控えている」
 宜野湾市内のホテルで基地所在市町村長と会談した首相は「5月末決着」の理由について、こう説明したという。出席した島袋俊夫うるま市長は「(選挙日程を優先させた日程だったことに)あぜんとした。『本当に総理か』とショックを受けた」と批判した。
(5月5日21時19分 読売オンライン)

ほんとうにそうり。
しかたないとおもう。
じぶんたちこくみんもそのていどだから。
・・・しんけんにならないとつぶれる。

この人たちは、ものごとがうまく行かないとき、「官僚」に責任転嫁する癖があるので好かんのです。官僚の更迭や組織いじりをもって問題を解決した気分になっている。
普天間問題も、県内移設しかないようなシナリオで対米交渉した歴代の外交官に責任転嫁されそうです。

もう誰がどう責任とっても、どうにもならないところまできているんじゃないのでしょうか。

「総理、5月末決着の約束は嘘なのですか?」
「私は嘘は申しません」
「しかし5月末決着は無理じゃないですか」
「私は5月末決着とは申しておりません」
「?」
「5月未決着と申し上げておりました」

海兵隊が沖縄に居ることの意味を深く理解していなかった、これでやっと分かった・・・との今日の記者会見、信じられません。
長年政治家やっていて、特に先祖代々由緒ただしい政治家の家に生まれている人の言うことじゃありません。
国防には一番くわしくなくてはならない人です。

座布団3枚!

「私は嘘は申しません」は池田勇人総理のキャッチフレーズでした。
「10年間で所得を倍増させる」との約束を7年で達成した総理です。
日本の破綻も所得が倍増すれば回避できます。
ところで、偉い人は何らかの名言を歴史の足跡として残していますね。
小沢一郎氏も自民党幹事長だった頃に名言を残しています。
海部俊樹氏を総裁にと画策した際の言葉。
「担ぐ神輿は軽くてパーがいい」

そのことば、おぼえているけど、小沢さんの言った言葉だったんだね。
小沢さんはかげのじつりょくしゃっておもうけど、かげのひとはいつもいつだってかげにいますよね。とかげみたいなもんだよな。あと何回はえてくるものだろう・・。しっぽ。

いろんなブログに次の寓話が掲載されていました。
面白いので引用紹介します。
原著者は不明です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ときは8月、黒海沿岸の町。
雨にぬれる小さな町は活気がなく、すっかり寂れていた。
人々は借金を抱えて苦しい生活をしているのだ。
その町へ、一人の旅人がやってきた。
そして町に一つしかないホテルに入ると、 受付のカウンターに100ユーロ紙幣を置き、部屋を選ぶために2階へ上がって行った。
ホテルの主人は100ユーロ紙幣をひっつかんで、借金返済のために肉屋へ走った。
肉屋は同じ紙幣を持って養豚業者へ走り、100ユーロの借金を返した。
養豚業者はその紙幣を握ると、つけにしてある餌代と燃料代を払うために販売業者に走った。
販売業者は100ユーロ紙幣を手にすると、この厳しいご時世にもかかわらず、つけでお相手をしてくれる町の遊女に返そうと彼女のもとに走った。
遊女は100ユーロ紙幣を懐にしてホテルに走り、たびたびカモを連れこんだホテルに借りていた部屋代を返済した。
ホテルの主人は、その100ユーロを受け取ると、紙幣をカウンターの元の位置に置いた。
ちょうどそのとき、部屋をチェックして2階から降りてきた旅人が、どの部屋も気に入らないと云って 100ユーロ紙幣をポケットにしまいこみ、町を出て行った。
誰も稼いでないけど、町中の誰もが借金を返し終わり、町は活気を取り戻した。

へぇ~~おもしろい話ですね~

へえ~おもしろい話ですね~
あれににてるかな。
うなぎのかばやきのかおりだけでめしをくう話に。

似ているのは落語の「花見酒」ですね。

ありゃまあ~・・今日はたまたまつけたテレビで落語「長屋の花見」を聞いていました。
貧乏長屋のあの楽しい花見風景 は→おちゃけで♪

花見酒
   ↓

昨日から今日と少しばたばたしていて、まだ読めていないところがありました。
これ。乙四郎のつけてくれた資料。三囲神社が載っていますね。
墨堤に一度いってみたい。(そういう資料ではないんでしょうが。)

国家破綻 回避
検索約2,080,000件中7位はすごいっす!

2位にはごぞんじ、橘玲(あきら)ブログ。
5位のこれ↓もおもしろいですよ。
もりもり森山さんが泣いて喜ぶかな?

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