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2010年3月21日 (日)

寺田天満宮の境内から東の山を見る

お弘法さんのお接待日。
十一時でしたが、かなり遅かったです。
みえたのは、たったの八名。いつもの方々でした。
ことし変わっていたことは、米粒を小さな透明のビニール袋に入れてお上げくださっていたことかな。車と自転車でみえましたよ。
境内の桜が二分咲きくらいでした。

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コメント

こっちも、お彼岸の接待日でしたよ。
ひめとは、よく似通った行事を体験してるなといつも思う。溝さらえとか、お寺さんのまかないとかね。住んでいる環境が似通ってるのだろうか。

春と秋。お彼岸のときに「お彼岸寄り」という女性だけの集まりがあります。以前は、お昼ご飯もみんなで筍の混ぜご飯をつくって食べていたそうです。そして、延々しゃべりつづけ、晩ご飯まで。楽しみの少ない女性たちのかっこうの社交場、息抜きでもあったのでしょうね。
いまは代替わりして、晩ご飯にお弁当を買ってみんなでいただくだけになったものの、おなじ隣組でも、なかなか顔をあわせることのないみなさんとの大切な交流の時間でもあります。

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