無料ブログはココログ

« 医療と統計学 予防か治療か(8)       鬱病100万人時代と薬と自殺率を考える | トップページ | 想夫恋の焼きそばご飯 »

2010年1月10日 (日)

井筒屋は何処へ

きのう、連句会がおわって、羽犬塚の井筒屋へいきました。
おわっていたのは知っていたのですが、修学旅行に北海道へいく子の制服のシャツとセーターを買い足したくて、井筒屋にあった制服販売部がどこへ移ったのかを知りたかった。いえ、学校からはずいぶん前に連絡プリントが来ていたのです。それをうわのそらで読んでいたので、どこに移動したのかわからない。じゃだれかほかのお母さんに聞けばいいのに、それもなんだかはずかしい。母親失格といわれそうで。妙なとこにプライドはって。
で、次にひょっとしたら、と岩田屋にいき、きいてみた。
さすがデパート、丁寧に調べてくださったのですが、わからなかった。
しかたなく、学校の事務室へいけば、土曜の四時、もうしまっています。
次に、たこひろの担任の先生(剣道部顧問)に携帯で尋ねる。
しらない。とおっしゃる。くた~脱力。ははは・・・

どうしよう。そのときひらめいた。
従妹の娘が同じ学校の同じ学年にいた!尋ねると、すぐわかった。
久留米の聞いたこともないようなところ。六角広場の近くらしい。
今日はそこへいってみます。
井筒屋さん。あなたの穴は大きいです。

« 医療と統計学 予防か治療か(8)       鬱病100万人時代と薬と自殺率を考える | トップページ | 想夫恋の焼きそばご飯 »

コメント

ここ、開かれていた。
んで、思い出したこと。
日曜日、ダイレックスのレジに並んでいるとき、すぐ前の七十才くらいのご婦人の、履いておられる靴に目が行きました。とても大きくて、履きやすそうでした。そう、言葉でつい伝えまして、どちらで求められましたかと聞くと、岩田屋だったかな。と仰いました。
自分は足が大きいので、いつも父から、足が大きいのはどっしりと安定感があっていいんだぞ、と、褒められてきた、とも、笑いながら話して下さいました。
へえー、いいこときいたなあ、とうれしくなる。
岩田屋、行こうか。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 井筒屋は何処へ:

« 医療と統計学 予防か治療か(8)       鬱病100万人時代と薬と自殺率を考える | トップページ | 想夫恋の焼きそばご飯 »

最近のトラックバック

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31