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2010年1月 5日 (火)

girl

girl

恋をしていたね girl
笑っておくれよ girl
どんな瞳で   girl
今はだれをみつめているの

福山雅治『girl』

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コメント

つ、つ、つながってる・・・。
ぼんは諏訪中学からの転校生だった。


ああ、あれは二学期だったんだろうか。
夏服のブルーのジャンバースカートが目に浮かぶ。
男の子たちが騒いでいたっけなあ。

呂伊利さんは卒業生です。

4ヶ月しか在籍していないのに、印象は強烈に残っています。授業中「ロバのパン」が音楽を鳴らしながら横を通った時、歌を歌った男の子が猛烈に怒られた。そんな事まで覚えています。

あ、そうなの。どっかで諏訪中の校歌を読んだなと思ったのは、ぼんとろいりさんのネット上ミニミニ同窓会でだったんだね。偶然です、写真とったのは。

こないだ、結婚式二次会の会場(天神町でしたかねえ)を探し回る過程で、ぼんちゃんの助手席からの指示で新古賀病院近くをうろうろしたのですが、ああ、こんな街中がぼんのふるさとだったんだ。とあらためておもいましたよ。うちらいなかもんとはちがうとです。笑。

そうくさ、ぎしぎしやら何のことかわからん。笑
田んぼも空き地も沢山あったけど、行動範囲ではなかったからね。歩道のコンクリにチョークと読んでいた白い石で絵を書き、けんけんぱやゴムとびや縄跳びで遊んでました。街中で商売のところが多かったので、川で遊んだり空き地を探検するような事はなかった。材木置き場に行くと怒られていたしね。

チョーク、それ、うちらは「おんじゃく」とよんでいました。漢字では温かい石、温石。
なぜそうよんでいたのか、不明。大人がそうよんでたんでしょうけど。
しらゆりようちえん、毎日いきたくなくて大泣きしてた、でもひきずられるようにして行ってた、ひとりぽっちだった、じべたにおんじゃくでなにかかいていた。・・・こんな思い出。

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