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2010年1月28日 (木)

北原神社の祭神の説明

はじめての神社名。きたはらさんがまつったのかな?
名前の由来はさっぱりわかりません。
天満宮の鳥居を二つくぐって、まず最初に猿田彦を祭る石があり、つぎに二対の狛犬をやり過ごして、ひだりにこの小さな神社があり、真正面には本殿がありました。その最奥には最も古いとおもわれる三体の石祠。・・と、このような配置です。

皆様におかれましては、一度、尋ねられてはどうでしょうか。
そうそう、かささぎは初子の日はもう終わったと思っていたら、まだでしたね。
旧暦でのはなしなんです。
となると二月八日ころ。たぶん日曜。いこうじぇ。じじいみたいに小松引。シブ!松の苗を売っている?

北原神社で検索しましたら、東京の鷺がつく地の神社がヒットしますが、よみは、なんと「きたっぱら神社」みたいな。北(ねのかた)の野っぱらにあったから、とこれまたあっさり書かれていますが。

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コメント

ふとっぱら神社だったら面白かったろうにね。

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